大田市議会議員 石田ようじの公式ホームページ

議会レポート「レボリューションNO,13]ができました。

活動レポートを開いていただくと、NO,1から順にご覧いただけます。

未分類 / 2009年7月24日

レボリューションNO,12ができました

未分類 / 2009年4月22日

21年3月議会の内容を中心にした、議会だよりができました。

今回で12号です。毎議会ごとの発行に挑戦してきましたが、昨年9月議会の後の発行については、諸事情のため中止しました。

今後は、初心を忘れず、取り組んでまいります。

 

レボリューションNO,11を作成しました。

未分類 / 2008年12月31日

20年12月議会も終わり、今年も終わろうとしています。

今年一年間大変お世話になりました。

来年はいよいよ決戦の年!

自身が先頭を切って、不惜身命の戦いを実践してまいります。来年もどうぞよろしくお願いいたします。

レボリューションは議会レポートをクリックしてください。

レボリューションNO,10発行

未分類 / 2008年7月5日

議会ごとに発行している、議会レポート【レボリューションNO,10】が出来上がりました。

6月議会の内容や中国四川大地震・ミャンマーサイクロンの街頭募金、倉吉市、松江市の視察報告、支部会や地域ニュースの内容になっています。活動レポートをご覧ください。

NO,1〜NO,10まで掲載しています。

 

 

レボリューションNO,9発行

未分類 / 2008年3月31日

今回で第9号となる、活動レポートレボリューションができました。縦書きにして、少し雰囲気も変わりました。

3月議会で審議された、20年度の予算、施政方針について取り上げています。活動レポートを開いてください。NO,1から順に見ることができます。

 2年間の実績についても、アップしています。これからも実績づくりに頑張りってまいります。

 

レボリューションNO,8ができました。

未分類 / 2008年1月16日

毎議会終了後作成している議会だよりですが、今回が第8号です。活動レポートをクリックしてください。NO,1〜NO,8がでています。

まだまだ、満足のいく報告ではありませんが、読み易い議会だよりになるよう挑戦してまいります。

日々の活動についてはブログをご覧ください。

レボリューションNO,7を配布しています。

未分類 / 2007年12月8日

訪問対話運動で、議会だより「レボリューションNO,7」を配っています。

特記すべき事項は、妊婦健診が5回に拡大したことと、マタニティマークの普及の件です。

街頭演説会

未分類 / 2007年7月1日

山本ひろし参議選予定候補(比例区)の街頭演説会が、大田市駅前のデパート「パル」前で、開催され、雨の中ではありましたが多くの支持者の方にご参集いただきました。

公明党島根県本部、三島代表から、世界遺産登録のお祝い、年金問題について話があった後、山本ひろし候補が元気いっぱいに挨拶。「未来に責任をもつ政治」の6つの柱である「命のマニフェスト」について、ドクターヘリの全国配備、地域医療を守る医師不足対策を紹介。
また、子供たちの未来に責任を持つ公明党の実績である「児童手当」の拡充について、民主党の選挙目当ての「子ども手当」については、パフォーマンスだけの政党・政策と痛烈に批判しました。
どこまでも、人間主義と訴える山本さん。残された1か月、全力で頑張っていただきたいものです。

 

レボリューションNO,6発行

未分類 / 2007年6月30日

第6号となる、議会だよりレボリューションNO,6が出来上がりました。6月議会も終わり、発行予定でありましたが、世界遺産委員会で少しでも良い結果が出る予感がして発行を少し見送っていましたが、結果が的中!世界遺産登録ということで、記事を載せました。

昨年4月から、議会ごとに発行しようと決意し、内容的にはまだまだ皆さんに満足して頂けるようなものではありませんが、とにかく情報発信し、皆さんに市政のことについて関心を持ってもらおう。また、意見や要望を聴かせていただこうと出来るだけ多くの方に配布を心がけています。
ブログを見ていただいている方も気がついたことがあれば、コメントかメールでご意見をいただきたいと思います。よろしくお願いいたします。

活動レポートにUP中です。(NO,1〜NO,6まで)

石見銀山遺跡 奇跡の大逆転!

未分類 / 2007年6月28日

ニュージーランドのクライストチャーチで開催されている世界遺産委員会で石見銀山遺跡がなんと、世界遺産に「登録」されることになりました。

公明党斉藤鉄夫衆議院議員事務所から、昼過ぎに電話があり、「文化庁から連絡があり、世界遺産に登録が決定しました。」との第一報にわが耳を疑いましたが、本当に登録され良かった。

イコモスの「記載延期」の勧告を受け、地元は「まさか」の勧告に誰もが沈んでいました。しかし、国、県あげてのバックアップに、ひょっとすると1ランクアップもあり得るのではと期待はしていたものの、まさか一気に「登録」になるとは、本当に驚きでした。

今回の世界遺産委員会にも大田市から市長、はじめ関係者もでかけており、必ずや吉報が入ると期待をしていました。
ニュージーランドの竹腰大田市長から、喜びのメッセージも送られて来ました。今後は、受け入れ体制をはじめ国、県、市あげて世界遺産を護っていかなくてはなりません。
ガイダンス施設の工事が遅れているのが気がかりですが、大田市民あげて来訪者の受け入れをしてまいります。是非、石見銀山にお越しください。