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6月26日
今朝は、飛鳥Ⅱが3年9か月ぶりに船川港に寄港、歓迎セレモニーに行ってきました。
やっぱり大きい!!

青い空に青い海、深緑の寒風山、本山に真山、脇本城跡も綺麗に望める好天になりました。
死ぬまでに一度は行きたい絶景に選ばれた、雲昌寺のあじさいもちょうど見頃を迎えています。
オガーレではなまはげ太鼓の演奏も♪

乗船客の皆さま、なまはげの里 男鹿の観光をご堪能下さい。

いつかは、お出迎えする側ではなく乗船客になって、世界一周を…と、大きく夢を膨らませつつ、2日目の予算特別委員会へGo!です。

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6月22日
6月16日、6月定例会が開会しました。会期は7月4日までの19日間です。
提出議案件は16件(条例2件、予算1件、その他5件、報告8件)です。
しっかり臨んでんでまいります!

6月20日から今日までの3日間、市政に対する一般質問が行われました。
今回は質問者のオオトリで、今日の2番目に登壇させていただき、大きく4項目について質問をいたしました。

【質問項目】
1、行政文書の見直しについて
(1)行政文書の現状と見直しについて
(2)手引きの作成について

2、防災・減災対策について
(1)日本海中部地震の伝承事業について
(2)市ホームページでのマイ・タイムライン作成の掲載について
(3)本市の非常用電源の状況と課題について
(4)ハザードマップポータルサイト刷新の周知と対応について

3、Wi-Fi環境の整備について
(1)地域コミュニティセンターや公民館へのWi-Fi環境の整備について

4、観光地としての環境整備について
(1)草刈り整備の委託先を増やす考え、及び機械導入後等の考え方について
(2)道路補修・改修についての判断基準や考え方について
(3)公衆トイレの洋式化の推進と蛇口の自動水栓火について

まずは、一般質問が終わって、ホッと一息 !
明日は議案質疑、予算特別委員です。

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「防災行政無線放送情報」

 男鹿市チャレンジデー実行委員会からお知らせします。

 31日(水)に、住民総参加型のスポーツイベント「男鹿市チャレンジデー2023」を開催します。
 今年度の対戦相手は、岩手県陸前高田市です。
 当日、15分間以上体を動かした方は、午前9時から午後6時までは最寄りの公民館か総合体育館へご報告ください。
 午後6時以降は、総合体育館、男鹿市文化スポーツ課までご報告をお願いします。
 市民の皆様からの「最後のチャレンジデー」への多くのご参加をお待ちしております。

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3月11日
東日本大震災から今日で12年。
犠牲になられた方々のご冥福を心よりお祈りいたしますとともに、被災された皆さまに、改めてお見舞いを申し上げます。

時は流れ、春が巡り来て震災を知らない世代が増えて来ますが、癒えることのない悲しみを抱えながら、歩みを前に進めていただいている皆さまの「心の復興」を願いつつ、大震災の記憶と経験、教訓を次の世代に伝えていきたいと思います。

 

「東日本大震災12年」党声明

     福島・東北から日本創生へ

きょう東日本大震災から12年を迎えました。犠牲になられた方々に、改めて深く哀悼の意を表するとともに、被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。
岩手、宮城両県の被災地では、インフラなどハード面での復興は総仕上げに入りました。しかし、防災集団移転の跡地や、かさ上げ造成地の未利用が課題となり、水産業は販路回復の途上、記録的不漁が続き、厳しい環境に置かれています。
12年という歳月が過ぎましたが、心の傷が癒えたわけではありません。心に傷を負った若者が親世代となり、震災の影響はいまだ現在進行形です。被災地では人口減少や少子高齢化が際立って進んでいます。公明党は「心の復興」そして「人間の復興」を具現化すべく、子どもの心のケアや住民の孤立・孤独対策、被災者の個別の課題に寄り添い支援する「災害ケースマネジメント」の普及に取り組みます。
一方、福島県の東京電力福島第1原発事故に伴い、今もなお、3万人を越える人々が避難生活を続けています。公明党は、帰郷を希望する住民の願いに応え、効果的かつ効率的な除染と生活インフラの整備を推進し、交流・関係人口の拡大で移住・定住を進めます。
この4月、公明党が主導してきた「福島国際研究教育機構」が同県浪江町に設立されます。同機構を福島イノベーション・コースト構想の要として産学官の力を総結集し、世界水準の研究開発、産業化、人材育成の機能を浜通り地域へ集積し、創造的復興の具現化と、わが国の科学技術力・産業競争力の強化へ総力を挙げて取り組みます。
浪江町では、水素エネルギー “ 地産地消 ” の実証実験が行われ、会津若松市では情報通信技術(ICT)による「スマートシティ」の展開で市民生活の利便性が向上しています。こうした新たな産業の芽吹きを大きく育て、福島、東北の復興、日本再生を力強く推進します。
福島の農業者、漁業者は、歯を食いしばり、生産再開、風評の払拭へと奮闘してきました。引き続き、日本産食品などを輸入規制する国・地域へ働き掛け、規制の緩和・撤廃を促します。また、原発処理水の海洋放出については、漁業者との誠実な対話を続けるとともに、科学的根拠に基づく情報発信に努めます。
今年2月に発生したトルコ・シリア大地震の復旧・復興には息の長い支援が欠かせません。現在、仙台市で開催中の「第3回世界防災フォーラム」などあらゆる機会を通し、3・11の経験と知見を世界へ発信できるよう後押しします。
公明党は、議員が被災地に入り “ 声なき声 ” に耳を傾け、政策を練り上げ、着実に復興を前へ進めてきました。2025年度までの「第2期復興・創生期間」が折り返し地点に入りますが、公明党は「大衆とともに」との立党精神のままに、被災3県の担当国会議員と最前線の地方議員のネットワークの力を遺憾なく発揮し、「人間の復興」へ挑みます。全議員が復興担当との決意も新たに。
2023年3月11日
公明党

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3月2日
2月24日、3月定例会が開会しました。
会期は3月16日までの21日間、提出議案件は28件(条例9件、予算16件、その他1件、報告2件)です。

菅原市長は、新年度における市政運営の基本方針の中で、脱炭素社会の実現に向けた取組として、国際社会の一員として地球環境に優しい地域づくりを実践するため、また、かけがえのないふるさと男鹿を次世代へ引き継いでいくため、2050年までに二酸化炭素排出量を実質ゼロにする「ゼロカーボンシティ」を宣言しました。

また、鈴木教育長からは令和5年度教育目標をお示しいただきました。

2月28日から3月2日までの3日間は、一般質問が行われました。
今定例会の質問順は6番目になり(質問順は、一般質問通告書提出時にくじ引きで決まります)、3月1日、2番目に登壇させていただきました。

 

【質問項目】
1、行政手続きの利便性の向上について
(1)マイナンバーカードの取得が困難な方々への対応について
(2)マイナンバーカードで今後どのような行政手続きの利便性が図られていくのか
(3)デジタル推進委員の配置や「スマホ教室」の提供等の支援体制について
(4)「健康ポイント」「ボランティアポイント」等、マイナンバーカードのさらなる活用に向けての考え方について
2、子ども・若者の政策形成への参画について
(1)子ども・若者が政策形成に参画するような仕組みづくりについて(2)子ども議会・若者議会の開催について
3、補聴器購入に対する助成について
(1)高齢者の難聴に関する現状と課題、市の取組について
(2)補聴器購入費の助成について

 

無事!?終了して、まずは一息。。。
頭を切り替えて、議案質疑、予算特別委員会、常任委員会に向けてGo!です。

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1月8日
明日は、2022年の民法改正で、成人年齢が18歳に引き下げられてから初めての「成人の日」を迎えます。
多くの自治体では、従来の成人式を「二十歳の集い」として行うようです。

明日の成人の日を前に、令和4年度男鹿市成人式「明日を創る成人の集い」が127人の皆さまの出席のもと、男鹿市民文化会館で行われました。
今年の成人式のテーマは「結」(リンク)、会場に集まった人全員と直接言葉を交わすことはできなくても、同じ空間で笑ったり、応援したりできる、成人式が変わらない人との結びつきを思い出す日としたいという思いが込められています。

成人一人ひとり、それぞれの20年間を歩んできましたが、そこには家族や仲間、先生方、たくさんの方々の支えがあったことと思います。

いつも応援してくださる皆さまへの感謝の気持ちを忘れず、新しい時代が明るい未来となるように夢と目標を持ち続け、これからの人生を歩んでいきます。
との思いが綴られていました。

皆さまキラキラしていてとっても素敵でした!
成人式を迎えられた皆さま、ご家族の皆さま、大変におめでとうございました。

様々な困難が続く激動の時代にあって、今年の新成人の数は18歳から20歳までの合計で341万人。前年に比べ、18歳は2万人、19歳は5万人、20歳は6万人減少しているそうです。
一人一人の存在がいやまして尊い “ 社会の宝 ” “ 未来の宝 ” です。
清新な決意で新たな一歩を踏み出した新成人の皆さまに、心からのエールを送ります。

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1月6日
新春恒例の男鹿市消防出初式が開催れました。
昨日までの寒さが少し緩みましたが、それでもやはり寒い!寒い!

寒風の中、市役所からオガーレまでを、市内14分団の消防団員213名の皆さまと、消防車両23台による分列行進が行われました。
威風堂々たる行進、圧巻でした。

 

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続いて、男鹿市民文化会館で式典が行われました。

長年の消防活動へのご貢献、ご功績に対して、150名の皆さまと、無火災13分団が表彰を受けられました。
大変におめでとうございました。

 

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式典後は、消防団員、団員のご家族、市民の皆さまの絆を深めたいとの願いから企画されたアトラクションでは、男性4人によるコーラスユニット カンプレ45 の、みんなで歌おう秋田県民歌やオリジナル曲男鹿の風など、素晴らしい歌声に心暖まる楽しいひとときとなりました。

地域防災の要であり、地域の絆を深める一翼を担っている消防団の皆さまの、ますますのご活躍をお祈りいたします。

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1月4日
仕事始めの本日は、男鹿市と商工会の共催による「2023賀詞交換会」が行われました。
多くの皆さまに新年のご挨拶をさせていただき、和やかな懇談ができました。
今年は卯年、大きく飛躍する年になることを祈りつつ!

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1月1日
新年明けましておめでとうございます。

公明党秋田第二総支部、松田代表のもと、大館市での新春街頭演説から元気いっぱいスタートさせていただきました。

コロナ禍、物価高騰など、様々な課題を乗り越え、皆さまに安心と希望をお届けできるよう、団結第一で頑張ってまいります!
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
2023年が皆さまにとりまして、良き1年になりますようお祈りいたします。

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男鹿市 進藤優子
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