カテゴリー(未分類)
screenshot_20200915-211740~2.png

9月16日
みんなの力で男鹿を元気に!
地域支えあい商品券が今日から販売されます。
“第2弾” は、たくさん買え もっと幅広く使えるようになりました。
ひとり20セットまでご購入いただけます。
加盟店拡大中です。
是非ご利用下さい。

【特設販売】
9月16日 10時~19時 男鹿市民文化会館・船越公民館
9月17日 10時~19時 男鹿市民文化会館・北浦市民センター・五里合公民館
9月18日 10時~19時 男鹿市民文化会館・マックスバリュ男鹿店
9月19日 10時~17時 男鹿市民文化会館・若美コミュニティセンター
9月20日 10時~17時 男鹿市民文化会館・船越公民館

※売り切れ次第販売終了です。
※9月23日以降は、商工会で販売します。

dsc_3053.jpg

9月13日
昨日から急に秋の気配で、寒いくらいです。
近況報告で電話を下さった方は、「あまりの寒さにストーブを着けた」と。
暑かった夏の疲れが出てくる頃です。気温差で体調を崩されませんように!

実りの秋、甘くて美味しい男鹿梨いただきました。
キズものだそうですが、味は抜群です♬
食欲の秋が恐い今日この頃です・・・。

dsc_3020.jpg

9月12日
雨は降ってなかったのですが、夕方見上げた空には大きな虹が♬

dsc_3157.jpg

9月11日
昨日から洗濯機の調子が悪く、洗濯のできない朝です。
買ってからまだ1年半です…なぜ…!?
修理は混んでいるようで、17日までこられないとのこと。
洗濯機のない生活を一週間、何か対策を考えないと…。

今日から議会は、常任委員会・分科会です。
まだまだ暑い!蒸し暑い1日になりそうです。
熱中症にはくれぐれもお気をつけ下さい。

dsc_2952.jpg

9月6日
夏季議員研修会での活動報告を、公明新聞東北版に掲載していただきました。
朝からたくさんの皆さまより、電話、LINE、メールをいただきました。ありがとうございました。
報恩感謝の思いで、更に頑張ってまいります!

dsc_2950.jpg

9月5日
台風の影響が心配な週末です。
どうか早めの備えを!

昨日一般質問を無事!?に終え、議会終了後は事業者の方々へのアンケート調査に向かいました。
アンケートの後は、先日伺った際に,

国保税の減免の話をさせていただいていた事業所に、申請書類を持って再びお邪魔させていただきました。
店頭には鹿角の “北限のもも” が !!!
試食させていただき、その美味しさに思わず顔がほころびました。
ももは美容、健康にとても良い効果をもたらす果物だそうで、早速購入してきました。

dsc_3148.jpg

9月4日
雨と雷の朝、エアコンのない我が家…暑くて寝苦しい夜でした・・・!
睡眠不足で迎えた一般質問2日目、2番目に登壇させていただきました。

 

【質問項目】
1、「新しい生活様式」に向けた諸施策の具体化について
(1)庁舎内にデジタル化推進プロジェクトを立ち上げて、デジタル行政を進めるべきと考えるが
(2)移住や企業誘致、医療や住まい、交通がアクセスしやすいサービスを地域限定で考えたり、空き家を利活用したワーキングスペースの整備や住宅の整備等、誰もが住み続けられるまちづくりを実現すべき
(3)「新たな日常」の構築に向け生活現場で感染拡大を防ぐ取組、生活上のリスクを下げる取組を推進すべき
2、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に係る設計変更時における積算上の対応について
(1)二つの事務連絡は都道府県・指定都市あてになっていますか、本市も同様の適用をされるのか
(2)本市で行われている工事で該当するものはどういうものがあるのか
(3)工事以外の指定管理や外部委託の業務の契約または設計変更はどのように考えているのか
(4)新型コロナ感染症拡大防止対策で発生した費用については、「通常の工事に含まれず、特別に計上する費用であることから、公共建築工事共通費積算基準の率による算定は行わない」と事務連絡では示されていますが、この取扱いについて
(5)今後新たに発注する事業及び更新する事業に、本市として基準となる新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を設計及び契約に追加するべきと考えるが見解は
3、地域共生社会の実現に向けた包括的な支援体制整備について
(1)男鹿市地域福祉計画の中の基本目標として、今年度、まるごと相談できる仕組みづくりを検討するとのことでしたが、その進捗状況は
(2)来年4月からスタートする重層的支援体制整備事業について、本市としても積極的に取り組んでいくことが必要と考えるが見解は

dsc_2902.jpg

9月3日
風はありますが熱風、朝から暑いです!
今日は、今シーズン1番の暑さになりそうです!!
こまめな水分・塩分補給で、どうか熱中症にはくれぐれもお気をつけ下さい!

田んぼが色づいてきました。
議会は今日から一般質問です。

-761ctn.jpg

9月1日
今日は「防災の日」。
大型で非常に強い台風9号の影響が心配です。
進路にあたる地域の皆さま、どうかくれぐれもお気をつけ下さい!

今日から9月定例会が始まります。
会期は18日までの18日間です。
提出議案件は21件(決算5件、条例10件、補正予算3件、その他1件、報告2件)。
しっかり取り組んでいきたいと思います。

dsc_2678.jpg
dsc_2685.jpg
horizon_0001_burst20200815133220831_cover.jpg

8月15日
75回目の終戦記念日です。
秋田第二総支部、小坂町と五城目町で終戦記念日街頭演説を行い、平和への誓いを新たに!
小坂町では、雨の中お車の窓を開けて手を振っていただきました。
五城目町では、暑い中最後までご清聴いただきました。
本当にありがとうございました。

 

【終戦記念日 党アピール 「平和への誓い」新たに】

本日、75回目の終戦記念日を迎えました。

先の大戦で犠牲となられた内外の全ての方々に謹んで哀悼の意を表すとともに、ご遺族ならびに今なお深い傷痕に苦しむ皆さまに心からのお見舞いを申し上げます。

8月15日は、「平和への誓い」を新たにする日です。同じ75年前、広島と長崎に原爆が投下されました。被爆者の高齢化が進み、「被爆の実相」をいかに次世代に継承していくかが懸念され、さらにそれだけに戦争遺構や戦争の記録を後世に残していくことが重要になっています。私たち公明党は過去の侵略を反省し、戦争の残酷さを語り伝えていくことを固く決意しています。

今、新型コロナウイルス禍で、各国の市民生活はさまざまな困難に直面しています。世界ではコロナ禍の対応を巡って、自国中心主義の台頭もみられ、戦後に作り上げてきた国際協調の衰退を危惧する指摘も少なくありません。こうした中で、欧州連合(EU)がコロナ禍克服に向けた「復興基金」創設で合意し、結束力を見せたことは、国際社会のあるべき方向性を示す希望となりました。

日本はコロナの感染拡大防止と、社会活動・経済活動の両立に全力で取り組んでいます。公明党は感染拡大が始まって以来、政府の対策をリードし、現在も政府と共に治療薬・ワクチンの確保、開発や「新しい生活様式」の定着などコロナ禍を乗り越えるため総力を挙げています。

また、国際平和の実現において、公明党は、いかなる危機的な状況下でも、粘り強く冷静に対話と行動を続けることが王道であり、相互尊重や国際協調といった価値観に基づく、より良い世界を支える鍵であると考えています。これこそが日本国憲法がめざす「恒久平和主義」と「国際協調主義」の精神に通じる道です。

世界は、今年創設75年を迎える国連が進める「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成をめざしています。このSDGsが掲げる「誰一人取り残さない」とのメッセージは、欠乏と恐怖から個人を守る「人間の安全保障」の具現化にほかなりません。国際社会の絆を深めなければならない今だからこそ、SDGsを着実に進める努力が必要です。

国際協調体制の中心は、国連の場であるべきです。その上で、国際連携をより発展・拡充し、国連の機能を補完するような形で、多国間による安全保障対話の場の創設を検討することも重要であると考えます。とりわけ、米国と中国の双方で不信の広がりもみられますが、同盟国であり、友好国である日本がより多方面の国々も含めた信頼醸成の要役を担うよう努力することは、わが国の大事な平和貢献の一つではないでしょうか。

そして、大切な平和貢献を語る上で触れなければならない最重要な課題は、核兵器の廃絶です。2017年7月に国連総会で核兵器禁止条約が採択されました。公明党は、核兵器を違法とした同条約を、大局的に核兵器に関する国是である非核三原則を国際規範にまで高めた画期的なものとして評価しています。一方、同条約に反対の核保有国と非核保有国の対立で、核廃絶に向けて必要な対話は停滞しています。双方の対話実現に向けて、世界で唯一の戦争被爆国の日本がその橋渡し役として存在感を示す必要があります。次回の核拡散防止条約(NPT)再検討会議を通じ、核軍縮を進めるための共通の基盤を探ることが重要であり、公明党が核廃絶に向けた対話を促進してまいります。

終戦記念日にあたり、公明党は、この半世紀、「平和の党」として闘い抜いてきた使命と責任を肝に銘じ、私たちの時代の最大の試練を克服し、世界の平和と人類の繁栄に貢献する国づくりにまい進していくことを、重ねてお誓い申し上げます。

2020年8月15日
公明党

Twitter
モバイルQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
ブログパーツ
サイト管理者
男鹿市 進藤優子
yshindou5883@gmail.com