3月13日
令和3年 市の記念日記念式典が男鹿市民文化会館で行われました。
昨年はコロナ禍で中止になり、2年ぶりの開催となりました。
平成3年3月22日で現在の男鹿市が誕生して16年を迎えます。
市民が、お互いに力を合わせ、豊かな住みよい郷土をつくることを誓うために制定された「市の記念日」です。
市勢発展に寄与された方々が表彰を受けられました。
誠におめでとうございます。
式典後は、菅原市長の市政報告、男鹿市ふるさと親善大使の 中村 和雄氏による「ライバルは自分」と題しての記念講演を拝聴しました。
コロナ禍で観光産業をはじめ厳しい状況が続いています。整備が進められている男鹿駅周辺広場が、地域経済の発展、新たな活力の創出の場になることを願いつつ。






















