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5月11日
5月8日、特別定額給付金の申請書が届きました。
申請受付期間は本日5月11日(月)から8月11日(火)までです。
間もなく、男鹿市民の皆さまお一人お一人の手元に10万円が届きます!

【給付金の詐欺に、十分ご注意下さい!】
市や総務省が以下を行うことは絶対にありません!
✕ 現金自動預払機械(ATM)の操作をお願いすること
✕ 受給にあたり、手数料の振込みを求めること
✕ メールを送り、URLをクリックして申請手続きを求めること

絶対に教えない!渡さない!で下さい !!
●暗証番号
●通帳
●口座番号
●キャッシュカード
●マイナンバー

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3月11日
東日本大震災から9年。
震災で犠牲になられた方々のご冥福を心からお祈りいたしますとともに、被災された皆さまに、改めてお見舞い申し上げます。

復興は道なかば、厳しい現実と向き合いながら、一歩一歩、歩みを前に進めている皆さまの「心の復興」を願いつつ、被災地に心をよせながら、改めて防災について考える日に、3・11の教訓を令和に引き継ぐ日にしたいと思います。

 

 

【大震災9年 党声明】
「誰も置き去りにしない復興へ」

きょう東日本大震災から9年を迎えました。犠牲となった方々に哀悼の意を捧げます。発災以来、公明党は徹して現場の声を聴き、住民の生活再建と被災地の再生へ総力を挙げてきました。
住宅や公共インフラ整備などは最終局面に差し掛かり、まさに復興は総仕上げの段階に入りました。その一方で、いまだ約4万8000人が避難生活を余儀なくされ、被災者が抱える悩みや課題は一層、個別化、複雑化し “ 一人 ” に焦点を当てた支援が不可欠となっています。
また、地域間で復興の進展に格差が生じることがないよう、きめ細かな対応が求められています。公明党は「全議員が復興担当」との決意も新たに、被災3県の議員の担当制を強化、充実し、現地のニーズ(要望)に応えてまいります。
このほど、福島の双葉、大熊、富岡の3町の一部地域で避難指示が解除されましたが、原発災害からの復興・再生には中長期的な対応が欠かせません。東京電力福島第1原発の廃炉と汚染水対策については、安全確保を最優先に、地元と国際社会への理解を形成しながら進めることを求めていきます。
特に魚介類の出荷制限が解除された福島県沖での本格操業への歩みを止めることのないよう、科学的根拠に基づく安全性の周知と風評の払拭を推進。農林漁業の再生を着実に進めるとともに再生可能エネルギーなど新産業創出を柱とする「福島イノベーション・コースト構想」の具現化に努めます。
今夏には東京五輪・パラリンピックが開幕し、これに先立ち、聖火リレーが被災地を駆け抜けます。「復興五輪」を好機として、被災地が復興へ歩む姿を世界に発信するとともに、風評の解消、訪日外国人客(インバウンド)の拡大に取り組みます。
被災地は、人口減少・少子高齢化が顕在化した「課題先進地」といわれています。公明党は、この課題に立ち向かい、誰もが生まれ育った地で人生設計ができるまちづくり、それぞれの地域が自立し、持続可能な社会の構築へ挑みます。
公明党が主張してきた復興庁の延長が実現する方針が固まり、2031年3月末まで設置される見通しです。各地で地震や豪雨の災害が相次ぐ中、復興庁で培った東日本大震災の経験と教訓を防災、減災に生かせる仕組みづくりを進めます。
復興・創生期間も残すところあと1年。公明党は被災者が「心の復興」を成し遂げるその日まで、誰も置き去りにしない「人間の復興」へ闘い続けることを誓います。

2020年3月11日  公明党

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2月7日
みちのく五大雪まつりのひとつ、「なまはげ柴灯まつり」が始まりました。
今日から3日間、北浦真山神社で行われます。

暖冬で雪のない日が続いていましたが、なまはげ柴灯まつりに合わせたかのように、寒波がやって来ました。
雪景色がまつりに花を添えたかのようでした。

寒さ対策万全に、転がって歩いた方が早いくらいたくさん着こんで、会場に到着した時は汗ばむくらいでした。が、やはり寒い!
なまはげが会場を練り歩く頃には、寒さがピークに!!

ユネスコ無形文化遺産に登録されてはじめて迎えた、昨年の柴灯まつりよりは人の出が少なかったですが、来場された皆さま、様々な催しを楽しまれていました。

明日、明後日も寒さが続くようです。これでもかと思うくらいの寒さ対策をして、勇壮な男鹿のなまはげに逢いにいらしてください。

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1月6日
輝かしい令和2年の年頭にあたり、男鹿市と商工会の共催による歌詞交換会に参加させていただきました。
市内外の事業者、行政関係者等、200人を超える皆さまが一堂に会しての賀詞交換会となりました。

「昨年は男鹿が進化した年!男鹿駅前広場を整備して、今年もさまざまな切り口で、官民一体となって地域課題解決に向けて取り組んいきたい。」と菅原市長より挨拶がありました。

多くの皆さまに新年のご挨拶させていただき、交流を深めることができました。
今年もよろしくお願いいたします。

終了後は、少し離れた別の会合へ。
道路状況が良かったので助かりました。

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1月5日
令和最初となる、男鹿市消防出初式が行われました。

風が冷たく肌を刺すような寒さの中、市内14分団、418名の団員と消防車両が、市役所前からオガーレまでを、威風堂々と分列行進しました。

行進のあとは、市民文化会館で式典が行われ、永年の消防活動に貢献された皆さまと、無火災分団が表彰を受けられました。
大変におめでとうございました。

今年から、消防出初式を多くの市民の方々にご参観いただけるようにと、式典の後は、アトラクション ~消防団をもっと身近に~ が行われました。

第1部では、秋田船方節全国大会で優勝し、内閣総理大臣賞を受賞した高橋3姉妹から新春を飾る民謡や手踊りを披露していただきました。
また、第2部では、男鹿市民吹奏楽団と市内中高生による新春演奏会が行われました。迫力のある民謡に吹奏楽に拍手喝采でした。

会場から指揮者を!では、消防副団長が指揮棒を手にリズム感たっぷりの迷!?指揮者に!!
会場が笑いの渦に包まれました。

令和初にふさわしい趣向を凝らした楽しい出初式になりました。
日頃から、地域の安全・安心を守るためにご活躍、ご尽力いただいている消防団活動への、理解を深めていただける貴重な機会になりました。

式典後は、町内の消防団の出初式祝賀会にお招きいただき、ご挨拶をさせていただき、有意義な語らいの場となりました。
消防団の皆さまに、感謝、感謝の1日なりました。

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1月2日
小坂町で、松田県代表、第二総支部議員団で新春街頭演説会を行いました。
昨年の御礼と、政策や実績をお訴えし、2020年を元気にスタートさせていただきました。

昨日は男鹿も雪のお正月を迎えましたが、県北はやはり雪が多いです!!

厳しい寒さの中、たくさんの皆さまに駆けつけていただき、そのお姿に元気をいただきました。
皆さまの真心からのご支援に、改めて感謝申し上げます。

3月に向けて、県本部一丸となって頑張ってまいります!

寒い中、大変にありがとうございました。

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1月1日
明けましておめでとうございます。
皆さまの、公明党に対しましての真心からのご支援に、心から感謝と御礼を申し上げます。
感謝の気持ちを忘れず、一歩前進の年になるよう頑張ってまいります。
本年も宜しくお願いいたします。
2020年が皆さまにとりまして、佳き年になりますようお祈りいたします。

令和になって初めて迎えるお正月は、寒風が吹き荒れる吹雪の寒い1日になりました。
(※写真は12月26日の朝日です。)

新年のご挨拶の行きも帰りも、路肩には事故車両が…。
吹雪に路面の凍結!
車の運転や足下には十分ご注意下さい。

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12月31日
「わるい子はいねがー!」
わが家にもナマハゲがきました。

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12月31日
令和元年も最後の日になりました。

市役所職員による「ナマハゲ行事」と道の駅おが「オガーレ」の年末感謝祭が行われました。
昨日までは、年末とは思えないくらいの良いお天気でしたが、今日は朝から強い風と雨!ナマハゲ行事が始まる頃には、雪がちらつきはじめました。
寒い中、たくさんの皆さまに足をお運びいただきました。

12時45分に下山してきたナマハゲは、まちなか、男鹿駅経由でオガーレへ!
「ウォー!!」という声に、泣き出す子どもの姿も!
県外から来ている子どもたちもたくさんいました。

菅原市長の挨拶のあとは、恒例の紅白の餅まきが行われました。
毎年のことですが、どんなに頑張って餅を投げても、後列までは届きません…。
今年は、後列の皆さまにも餅をゲットしていただけるよう、後ろからナマハゲによる餅まきも行われました。
お越しいただいた皆さまにいきわたっていると良いのですが!

今年1年、皆様には大変お世話になり、ありがとうございました。
どうぞ、佳い年をお迎え下さい。

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12月25日
令和元年最後の支部会を開催、この1年の御礼を述べさせていただきました。

公明党55年の歩み、軽減税率の全国電話調査の結果、12月定例会で可決され、来年7月から実施される家庭系ごみの有料化、防災メールの携帯電話への登録などについて話しをさせていただきました。

やはり、皆さまの関心事は、ごみの有料化について!
疑問点や周知方法など、さまざまなご意見をいただきました。

秋田県一ごみの排出量の多い男鹿市です。
家庭系ごみ処理手数料の導入は、更なるごみの減量化・資源化を進めることを最大の目的としています。
来年1月から2月にかけて全町内へ、ごみの有料化、ごみの減量化についての説明会が実施されます。
一人でも多くの方々にご参加いただけるとよいのですが…。
ごみの有料化を知らなかった!という方がいないような取り組みを期待したいと思います。

ぼた雪が降る悪天候の中、ご参加いただいた皆さまに感謝、感謝です。
要望等もいただきましたので、政策に反映できるよう頑張ってまいります。
来年もよろしくお願いいたします。

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男鹿市 進藤優子
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