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公明党 小浜市議会議員 下中まさゆきの公式ホームページ

第5回小浜市議会定例会の開会です。

2015年12月1日

いよいよ本日より、平成27年第5回小浜市議会定例会が開会しました。
会期は12月21日までの21日間です。
審査するのは、専決処分関係の報告2件と議案が補正予算関係と条例関係、その他議案の19件です。そのうち議案9件については、本日、予算決算常任委員会に付託され、審査を経て採決に至りました。
審査については、活発な議論が交わされましたが、審査の過程で資料の提出等、もっと効率よくすれば無駄な時間をとることもないと思われる点も多くあり、意見として述べさせていただきました。
(新幹線N700系と2018福井しあわせ元気国体のバッチをいただき、早速つけてみました)

車窓から

2015年11月30日

先週の金曜日より、第4回公立小浜病院組合議会が開会し、会期は12月24日までとなりました。
また明日からは、平成27年第5回議会定例会の始まりとなり、忙しくなります。
そのようななか本日は、久しぶりに気持ちよい天候の中での対話活動となり、いろいろと話を伺いました。
今後、しっかりと対応してまいります。
(写真は小浜湾です。車窓からの眺めですが、すがすがしい気分になりました。)

おそめの昼ごはん

2015年11月25日

本日も午前中の全員協議会から始まり、議会報告会各班打ち合わせ、議会報告連絡会と昼休みなしの会合三昧になりました。その後の対話もありまして、昼ごはんにありつけたのは、午後4時を回ってからでした。(メニューはカップ麺のみですが、正直おいしかったです。)
午後7時30分からは、公明党小浜支部会で、政治学習を通して色々な意見や質問が出ました。皆さんまじめですが、それとともにとても明るく、本当に楽しいひと時を過ごすことができました。

朝、昼、夜と会合です。

2015年11月24日

午前中に議会運営委員会があり、理事者から専決処分の報告や補正予算・条例関係等、12月定例会の上程議案について説明がありました。
その中で専決処分に対する考え方について、意見を述べさせていただきました。
そして、午後からは原子力発電小浜市環境安全対策協議会の常任委員会と委員研修会がありました。研修会は、エネルギー政策における原子力発電について、資源エネルギー庁より原子力立地対策・広報室長の佐々木雅人氏は、原子力発電を取り巻く状況を述べておられました。
また、原子力防災については、内閣府政策統括官付参事官の杉本孝信氏より説明があり、地域防災計画・避難計画の整備に完璧や終わりはなく、継続的に内容の充実・強化に努めていくとのことでした。
夕方からも会合があり、少し腰も痛くなりましたが、どの会合も終了後の対話で、元気になれます。

実習船雲龍丸

2015年11月22日

若狭高校と統合した旧小浜水産高校の実習船は、初代の雲龍丸が大正8年7月に学校の創立25周年を記念して、19.5トンの補助機関付ケッチ型帆船で建造され、現在の雲龍丸は6代目となり、全通二層甲板船の499トンで、平成6年3月に竣工しました。
しかし、小浜漁港に係留されて、1年8か月以上が経過しています。
県教育委員会の所有で、まだ活用にむけ検討されているようですが、1日も早く方向性が、見出されることを願うものです。

研究フォーラムin福島2日目

2015年11月19日

本日は、昨日に引き続き全国市議会議長会研究フォーラムin福島に参加しました。
第2日目は「震災復興と議会〜現場からの報告」をテーマとした課題討議は、大きな災害を経験された陸前高田市、気仙沼市、南相馬市の3議長とコーディネーターの河村和徳氏による討議は、被災地の復興はもちろんとして、それとともに被災されたみなさんの心の復興は遠く、東日本大震災の記憶を風化してはいけないと、強く感じる内容でした。
私達は、議員として住民にどう寄り添っていかなければならないのか、また、議員としての使命を考えさせられるフォーラムでした。

福島での研究フォーラムと要望活動

2015年11月18日

17日から19日まで、小浜市議会の会派、誠友会の皆さんと一緒に、国会への要望活動と研修を行っています。
昨日の要望活動は、北陸新幹線若狭(小浜)ルートの実現、国道162号線に関すること、それと、公立小浜病院の医師確保と運営に対する支援や特別措置法に関することです。
そして、本日、明日は全国市議会議長会研究フォーラムで、福島市の福島県文化センターにお邪魔しています。
本日は、五百旗頭真氏による「大震災からの復興と備え」と題する貴重講演と震災復興・地方創生の課題と自治体の役割に対するパネルディスカッションがありました。
被災地の復興は、終わっていないことや、地方創生において地方議会が、どのような役割を果たさなければならないのか等を深く感じました。
明日の課題討議も、しっかり学んでまいります。

御食国若狭おばま食文化館

2015年11月16日

知人との対話で、小浜市3駅構想のうちの一つ「海の駅」となる食文化館に、一度も入ったことがないという事を伺い(ちなみに隣の濱の湯には何度か足を運んでいるとのこと)、以前に何名かの方も、そのような話をしていたことを思い出しました。
食文化館は、2003年9月に小浜市の食のまちづくりの拠点施設としてオープンし、市内の観光や食に関する情報が集まり展示も多くある体験型のミュージアムです。
全国からの視察や観光のお客様も大変に多いということですが、もっと、地元の皆さんが親しみながら足を運べる取り組みも進めなければならないと思いました。
(入場料無料です。)

習志野市が進める公共施設再生の取り組みを学ぶ

2015年11月13日

本日は、千葉県習志野市でお世話になり、公共施設再生計画の研修を受けました。
小浜市もそうでありますが、きびしい財源の中で、公共施設の老朽化対策を、どのように実施しなければならないのかを考えさせられる研修となりました。

健幸のまちづくり

2015年11月12日

本日は、見附市の重点プロジェクトの一つである「スマートウエルネスみつけ」について、研修をしました。
これは、健康に対しての関心を市民に持ってもらい、自然と健康になれるようなハード整備や仕組みづくりなどを通じて総合的に「快適で健幸(造語)なまちづくり」を見附市は、目指しておられました。
小浜市も協働のまちづくりを推進していますが、人との関わりを楽しむ気持ちの重要性を再認識しました。

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