公明党香川県本部(都築信行代表=県議)の新春街頭演説会に参加しました。地元の山本博司厚生労働副大臣(参院議員)を中心に、県議、高松市議、綾川町議が瓦町FLAG前に集まりました。
自転車で通りかかった人が足を止めて、「公明党、頑張れ!」と何回も声援を送ってくれました。皆様に支えられていることを思い、2021年の勝利へ向けてスタートできました。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大が続いておりますが、マスク着用や手指消毒など予防の基本に徹してまいります。医療・介護の現場などで直接、ウイルスの脅威と立ち向かい人々を守っている皆様に敬意と感謝の気持ちを忘れず、私も新しい日常の中で、様々なご意見・ご要望を伺いながら、支え合いの地域共生社会づくりに一層、力を尽くしてまいります。
公明党香川県本部の憲法記念日街頭演説会に参加しました。山本ひろし参院議員を中心に、瓦町FLAG前で開催しました。
山本ひろし氏は、まず統一地方選挙で公明党が勝利。憲法3原理を守り抜く決意と憲法制定時に想定していなかった事態を踏まえた公明党の「加憲」の立場を説明すると共に、国民の議論を深めることを強調しました。
ずっと手を振ってくれていた方々もおられ、熱い応援をいただきました。
また、来る参院選の比例区予定候補である山本ひろし氏と大勝利を誓い合いました。
山本ひろしホームページ ↓
https://www.yamamoto-hiroshi.net/
公明党香川県本部(都築信行代表=県議)は、瓦町FLAG前で終戦記念街頭演説会を行いました。26日投票の県知事選が9日から始まり、終戦記念日が選挙期間内に入るため、前倒しで実施しました。
山本博司参院議員を先頭に、都築代表、広瀬良隆県幹事長(県議)、3人の高松市議(竹内俊彦・中村伸一・春田敬司)が参加しました。
山本氏は、西日本豪雨被害で亡くなられた方々のご冥福と被災された皆様に心からお見舞いを申し上げました。そして発災直後から被災地4県11市3町を廻り、被災地の方々の声を聞き、総理の緊急要請や国会で質問してきたことに触れ、3日、政府が発表した豪雨対策パッケージには中小企業支援や農林水産業支援等で多くの内容が盛り込まれたことを報告しました。
さらに、73回目の終戦記念日を迎え、「不戦の誓い」「核廃絶・恒久平和の誓い」の決意と平和の党・公明党として、日本とアジア、世界の平和に貢献する日本の国づくりに全力を尽くしていくことを表明しました。
猛暑の中、じっと演説を聴いて拍手をしてくださる方がおられ、ありがたかったです。









