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10月23日、瓦町 FLAG(フラッグ)がグランドオープン。

市関係のフ ロアとなった 8 階のIKODE(いこうで)瓦町もスタートのセレモ ニー。 大西秀人市長が新しい“非常勤嘱託職員”ペッパーくんと談笑して いました(^-^)

市の窓口や健康ステーション、市民活動を応援するコーナー、図書館サテライト、バンド練習できるスタジオなどが同じフロア―にあります。

皆さんもぜひお立ち寄りください。

大西市長とペッパーくん

大西市長とペッパーくん

10月22日、古高松コミュニティセンターのイベント、歴史ウォーキングに参加してきました。

源平合戦で 源義経が屋島を見つめ た鞍掛の松、豊臣秀吉による四国征伐で黒田官兵衛らが攻め込んで来 た城跡、そして明治維新前夜に活動していた勤皇の志士の碑・・・。身近な場所を歩いて歴史に触れられる場所が高松にはたくさんあります。

 

高松市立古高松小学校内にある木内龍山の顕彰碑

高松市立古高松小学校内にある木内龍山の顕彰碑。    ちなみに説明しているのは私です。

 

10月19日、高松市環境美化推進運動功労者表彰式に出席しました。市環境美化都市推進会議の大西秀 人市長が、一人一人に賞状を手渡し、功労をたたえました。今年は個人 28 人と 24 団体が受賞しま した。おめでとうございます。

素晴らしい子供たちの歌声

素晴らしい子供たちの歌声

高松市教育文化祭音楽会小学校の部を鑑賞させていただきました。高松市の小学生たちによる 素晴らしい歌や演奏に何度も感動。元気をもらいました。

賛助出演では、高松第一高校の先生がソプラノ独唱を披露してくれました。全員合唱の「つばさをください」を一緒に歌えたのもよかったです。

「香川県北関東東北豪雨被災者救援の会」(大須賀規祐代表)は 2 日、高松市の日本赤十字社香川県支部を訪れ、川部英則事務局長に、義援金 5 万 5103 円を寄託しました。 同会は、関東・東北豪雨を受けて9月22、23日の両日、県内2カ 所で街頭募金活動を実施。これには公明党香川県本部の議員らが参加し、真心の募金を呼び掛けました。

私も9月22日に参加しました。席上、川部事務局長は「現地の被災者は今も大変な思いをしている。迅速な対応に感謝します」と述べました。 (公明新聞の記事をもとにしています)

「香川県北関東東北豪雨被災者救援の会」(大須賀規祐代表)による街頭募金活動に公明党香川県本部の議員らが参加しました。私は、22日、高松市内の商店街に。

鬼怒川の氾濫などにより多くの避難者が不安な日々を過ごしており、現地の一日も早い復旧・復興を願います。

真心の募金が寄せられました。

真心の募金が寄せられました。

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被災者が一日も早く日常の生活に戻れますように。

 

素晴らしい消防職員の皆さん

素晴らしい消防職員の皆さん

第44回消防救助技術四国地区指導会に。

高松市議会総務消防常任委員会のメンバーとして、その模様を拝見しました。

 

レスキュー隊員を始めとする消防職員の存在の逞しさに安心がもたらされていることを思いました。ありがたいことです。

 

 

 

 

「香川県ネパール大地震被災者救援の会」(大須賀規祐代表)による街頭募金活動に、公明党香川県本部の議員団で参加しました。

甚大な被害をもたらした大地震。三越前で募金活動を行い、救援にお役に立てればと買い物客らが呼び掛けにこたえて募金に応じてくれました。

 

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多くの皆様から真心の募金を寄せていただきました。

第57回生活と環境全国大会(主催・一般社団法人 日本環境衛生センター)の特別企画シンポジウムに行ってきました。

基調講演
 「再生可能エネルギーの活用と地域振興」
  植田和弘(京都大学大学院経済学研究科長・教授)

パネルディスカッション
 「香川県が秘める再生可能エネルギーの可能性」

  <コーディネーター>
  植田和弘(京都大学大学院経済学研究科長・教授)
   香川県が秘める再生可能エネルギーの可能性

  <パネリスト>
   尾嵜哲夫(株式会社ちよだ製作所)
   勝浦敬子(NPOグリーンコンシューマー高松 代表理事)
   平田順彦(高松市環境局次長 兼 西部クリーンセンター所長)
   国分伸二(香川県環境森林部次長 兼 政策調整監・危機管理総局参事)

大規模災害に備えるために高松市内で開催された地域防災学習会に参加しました。

市政出前ふれあいトークの一環で市消防局と市危機管理課の職員が講師としてお話してくれました。お2人は東日本大震災の現場へ派遣された経験を踏まえ、災害の規模が大きいほど、近隣で助け合う自主防災が重要になることや災害時の行動についてのポイントなどについて教えてくれました。今後、各地域での防災訓練を通じて逃げるルートなど災害から身を守ることについての詳細な情報が住民一人一人に周知されていく必要があると感じました。

質問コーナーでは、参加者から、今回の台風6号にかんして、避難所開設などを知らせる広報車の音声が分かりにくかった点の改善を求める要望がありました。

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高松市 中村伸一
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