野々市市議会 だいとう和美

女性の目線で未来をつくる 

東日本被災地へ

未分類 / 2011年7月13日

被災者支援物資を届けるために、朝9時30分金沢出発 夕方仙台市へ。被災地現場へ、がれきの撤去作業は自治体間に格差。

東北まで、車で。新潟のときと違い、高速道路の路面は思っていたほど壊れていないようだ。地震の後の津波の被害が大きい。高速道路が防波堤になったところもあり、仙台市内と海岸の違い。津波の被害、火災など、明暗がはっきりしている。現地にいる間は涙は出ませんでした。夜、10時過ぎに余震で震度3程度が襲ってきた。非常口の再確認を脳の中に想像した。しかし、代えアダは動けなかった。毎日、この恐怖の中で生きることがどれほどか味わったような気がしたが、ご当地の人たちは、後で聞いたら、もう感じなくなったそうだ。

支部会開催  カメリヤ

未分類 / 2011年7月7日

新体制で出発  夜7時30分から8時30分

町政報告 パワーポイントで、説明に挑む

6月議会で報告されたことや、議決された件

清水議員から公明党のこれからの取り組みについて話してもらう。

   ・10月2日女性局のセミナー開催が 野々市町フォルテでの開催が発表になる。

県議会 傍聴に

未分類 / 2011年6月28日

28日午後1時からの野々市町が市に移行する議決があるということで、議員をはじめ、町内会長ら多数が傍聴に出向く。

議会の在りようが違うことも驚きでしたが、「野々市町」の名前はもちろん出てきません。第6号議案。「町を市とする処分について」との題名に一堂がっくりしながら、帰ってきました。

こんなにも、小さな出来事になるのかと思うと、さみしい気持ちになりました。

幸いしたのは、新人議員の皆さんと、ご一緒し、そのことを共有できたことです。新しい風は野々市町の議会にも吹いています。

楽しみですね。

野々市町議会、総務常任委員会

未分類 / 2011年6月28日

6月28日午前10時より、「志賀原子力発電所の津波対策と今夏の電力需要について」

北陸電力株式会社から、説明に・・・(本日、富山県にて、株主総会開催同時間)

平成19年度の火力発電60%のころは、原子力利用は5%に過ぎなかった。

原子力の安全神話が崩れた今、志賀原子力の再開は、福島原発の解決なくしてはありえない状況は今後も続きそうである。

公明党石川県議員総会

未分類 / 2011年6月28日

6月27日PM7:00から  新しく議員のための研修室がお披露目。

これまでの使っていた施設もリニュアルして、新出発の体制。

公明党一斉街頭遊説

未分類 / 2011年6月28日

26日午後1:30から野々市町内 、その後白山市内で 防災についての街頭遊説をする

白山・野々市広域消防訓練大会

未分類 / 2011年6月28日

6月26日日曜日、AM7:30  入場行進、点呼、表彰式など、開会式に参加

男女共同参画社会の実現に向けて

未分類 / 2011年6月26日

13;00開会式、石川県女性センターにて

今年の壇上の参加議員は50名。それに比較して、会場の空席が多くて驚いた。日本の女性が政治などに参画する比率は、まだまだ低く、意識改革の難しさを感じた一日でした。

6月定例議会を終えて

未分類 / 2011年6月25日

今回ほど、一度に多くの実績が作れた議会はないかもしれません。

中でも、一般紙に大見出しで出してもらった、病院までのシャトルバスが実現することだと思います。

公会計制度の改革。音声コードの実施など、野々市町が市制施行に向け、着実に進んでいることがうかがえます。

今回の実績ではないのですが、長い間、何度も提案し続けて、今年、ようやく4月より、女性の手話通訳士が採用になりました。

昨日は会長はじめ、女性の協会メンバーさんに直接をお礼を言われました。嬉しいのは本当ですが、心はあまり晴れません。

原子力発電所のことが重くのしかかってきています。

6月の議会中ではありましたが、東日本大震災。なにもお手伝いらしいことができません。

志賀原子力発電所を視察訪問してきました。

ちょうど第2原子炉の交換作業の様子も見られ、

福島第2原子力発電所の津波被害の教訓から、

変電機、高圧機2台、さらには、自家発電用の軽油など、不足していたものは設置されていました。

近くにできた、メガソーラーの太陽光発電所の様子も見てきました。

自然エネルギーに大きく舵を切ることになった、日本の電力事情。

それなのに、暑くて、クーラーを入れてしまいました。

夜中になって、ようやく涼しくなり、休めそうです。

5月20日 10時 教育福祉常任委員会  議会棟 202委員会室

未分類 / 2011年5月22日

第1回 委員会 職員自己紹介

          地域福祉計画、いきいき健康診査