先週からのご報告です。
5月17日(月)
午前中、市議団の打ち合わせ中に夫から電話。
義母が危篤、会うなら今日、と。
市議団のみなさんから早く行ってあげてと言われ、午後の議運もお願いして。
都内に通う娘にも連絡し、夫と電車で相模原の病院へ駆け付けました。
義兄家族、夫、娘、家族みんなを待っていたかのように逝きました。
ありがとう、お世話になりました、と声をかけて。
5月18日(火)
義兄から打ち合わせの電話があったり、バタバタしながら通告書を仕上げ、提出。
5月19日(水)
友人のお母さんの1周忌。お世話になったお母さん。
昨年の私の選挙までは頑張る、と言ってくださっていました。もう1年。
お世話になった人々がいなくなるのはさびしいです。
5月20日(木)
義母の納棺を義兄家族、夫、息子、娘と一緒に。
久しぶりに会った息子と家族4人で義母のために祈ることができました。
葬儀場の宿泊所で4人で過ごしました。
小さい頃の写真見ながら。
5月21日(金)
朝7時半葬儀、9時半火葬。
大好きな義母の笑顔が浮かびます。
来世も幸せでありますよう祈ります。
5月22日(土)
町内会の回覧など準備作業。
市民相談をいただいた場所の確認。
5月23日(日)
午前午後と大事な会合。元気をいただきました。
5月24日(月)
議会運営委員会。27日、第2回定例会開会です。
5月25日(火)
次の日の一般質問のヒアリングのために、原稿作成。なんとかざっと書き上げました。
5月26日(水)
一般質問のヒアリング。夜は大事な打ち合わせをオンラインで。
5月27日(木)
令和3年第2回新座市議会定例会が開会。
市長から20議案の提案がされ、専決処分の議案3件を議決しました。
終了後、全員協議会。
コロナワクチン接種事業と保健センター、歴史民俗資料館の複合施設について説明がありました。
息子から図書カードが郵送されて来ました。
お父さんへ、とお母さんへ、と。
夫は誕生日が5月なのでいいとして、私は3月なんですけど。
まあ、いいか。
忙しい中送ってくれてありがとう。
5月28日(金)
議案調査日。市議団で議案の勉強。
夕刻、市民相談いただいている方へ書類のお届け。
土日もいろいろ入ってますが、がんばります。
おはようございます。
昨日は午前中市議団会議、午後から議会運営委員会の予定でした。
市議団で話している途中に夫から義母が危ない、会うのだったら今日しかないと。
みなさんから早く行ってあげてと言われ、議運もかわっていただいて。
電車でかけつけました。
義兄家族と夫、娘が集まるのを待ったかのように逝きました。
施設から病院にうつってもコロナで全く会えずにいました。
最期だけでも会えてよかった。
息子、娘が赤ん坊の時から、働いていた私のために子どもたちを見てくれて、大きくなってからも本当に助けてもらいました。
嫁姑といやな思いをした事は一度もなく、ほんとによくしてもらい、守ってもらいました。
感謝しかありません。
いつも元気に笑っていた義母の笑顔。
もっともっと親孝行したかった。
あの笑顔に会いたい。
涙がとまりません。
駐車場に車を置くと、娘が虹を見つけて。
母が来世も幸せに産まれてこられるよう祈ります。

今週1週間は、ワクチン接種予約の対応に追われた1週間でした。
10日(月)
議会運営委員会
議会報のチェック、6月定例会でのコロナ対応等、時間がかかりました。
ワクチンの接種予約が始まり、3時間電話が繋がらずどうすればいいかとお電話いただき、議員室でネット予約をお手伝い。
スムーズに予約でき喜んで帰っていかれました。
夕刻帰宅後もマンションの方から、ずっと電話が通じないと泣きながらお電話があり、自宅に来ていただきネット予約。これも希望の病院でとることができ、喜んでおられました。
11日(火)
議員団で打ち合わせ。
ワクチン接種予約の要望書提出等、話し合い。
12日(水)
市議団会議。
ワクチン接種の緊急要望書を市長に提出。
ネット予約支援やコールセンターの回線増、集団接種の検討等、要望。
第二庁舎1階に設置された市民ギャラリーでの展示会を拝見。
素晴らしい作品に心満たされました。
昨年から、公民館祭りや文化祭など市のイベントが中止され発表の場がなく寂しい思いでしたので、よかったです。
夜は夫のお誕生日祝い。都内に通う娘がケーキを買って来てくれました。

13日(木)
毎月の事務作業。
夜は大事な打ち合わせ。
14日(金)
一般質問のすり合わせ。
市議団で質問内容がかぶらないよう、また、質問すべき事がないか、意見を交わして決定。
15日(土)
午前と午後、大事な会合に参加、その間に日頃できていない家事や買い物。
16日(日)
1日こもって一般質問の通告書を作成します。
おはようございます。
昨日、以下の緊急要望書を提出しました。
以下、全文
新座市長 並木傑様
令和 3年 5月 12日 公明党新座市議団 代表 白井 忠雄
円滑に新型コロナワクチン接種を実施できる環境整備を求める緊急要望書
コロナ禍にあって、市民の皆様の生命・身体・財産を守るため、並木市長を先頭に全庁を挙げた感染防 止対策を進められている事に、敬意を表しますとともに心から感謝申し上げます。
新型コロナウイルス感染症は最近になって変異株の感染が拡がり、若年層でも重症化リスクが高まる など依然として深刻な状況が続いています。本市の新規感染者が800人を超え、東京都に隣接すること から、まん延防止等重点措置区域に指定されて、一層の感染拡大を防ぐ取組が欠かせません。
こうした事態にあって〝収束の切り札〟であるコロナワクチン接種について、本市でも開始日などが決 まり、80歳以上の高齢者の方が5月10日(月)に予約開始となりました。
開始初日から、ご案内文の内容が分かりにくい、コールセンターに何度掛けても繋がらない、かかりつ け医で予約が取れなかった、インターネットが使える人しか予約ができないなど、ご相談・ご意見等が市議 団に数多く寄せられています。
菅首相は7月末までに高齢者の優先接種を終える方針を発表されました。希望する方が確実に接種で きる環境をつくるため、予約段階から様々な改善を図るべきであることから下記の通り要望します。
記
一、コールセンターのオペレーターを増員するとともに、予約時間を21時まで延長する。
一、市役所、公民館、コミセン、集会所等に市の職員等が出向いて、高齢者に代わってワクチン予約を 行うサービスを実施する。
一、インターネット予約については、アクセス増加に対応できるよう準備する。
一、次回から、コールセンターとインターネットの予約に加えて新しい方法を検討する。
一、コールセンターで一元化されているワクチン予約と相談窓口を別々の電話番号にする。
一、個別接種と集団接種を並行して実施する。
一、65歳以上の方に対しては、接種券と別に電話予約番号と予約開始日を記載したものを同封する。
一、ワクチンの廃棄を防ぐために、キャンセル待ちの事前登録を実施する。

こんにちは。
5月2日日曜日、ゴールデンウィークの最中です。
今週1週間のご報告です。
4月26日(月)
午前中は市議団の打ち合わせ。お昼食べて午後から通信のポスティング。
夕刻から市民相談対応。
4月27日(火)
前日市民相談いただいた方と市役所へ。
高齢者で賃貸住宅を借りる困難さを実感。なんとかしないと。
夕刻から議員会。
4月29日(木・祝)
雨がぱらついていましたが、並木レジャー農園でゴーヤの種まき作業。
バスと徒歩で。バス便多くて意外と自宅から行くのに便利です。
小松菜やほうれん草をいただいて帰ってきました。
4月30日(金)
市議団の打ち合わせ。
公明にいざができあがったので、自分の通信と一緒に配ります。
5月1日(土)
町内会の役員会と、班長さんへの配布資料作成。
今年の総会も書面表決になります。
5月2日(日)
夫と野火止用水をウオーキング。
農家さんのお野菜買ったり、写真撮ったり、いろいろ楽しめました。
あっという間に日曜日の夜です。
1週間のご報告です。
19日(月) 市議団の打ち合わせ 夕刻から市民相談
21日(水) 月1の事務作業
夜、町内会の監査業務
22日(木) 企業訪問
足をのばして、総合運動公園の牡丹園へ。青空に映える牡丹の
花が撮れました。
23日(金) 企業訪問、野中やよい通信のポスティング
24日(土) 町内会の予算案作成会議
25日(日) マンション管理組合の総会
野中やよい通信のポスティング
ポスティングをしていると、多くの方にお会いできます。
けっこう長くお話される方も。
みなさん、話したいのですね。
ひたすら聞き役に徹してます。
今日から東京都に緊急事態宣言がだされました。
気をつけて生活していきたいと思います。

4月24日(土)
「新座快適みらい都市 牡丹鑑賞会」が総合運動公園にある新座牡丹園で開催されました。
新型コロナウイルスの感染拡大により昨年は中止、今年は出席者・規模等を縮小しての開催となりました。
並木市長、本間実行委員長、平松県議、平野議員、島田議員をはじめ「一般社団法人新座快適みらい都市会議」の皆様が出席され、公明党からは滝本議長、安藤県議、白井市議が参加されました。
野中は、先立って天気の良い日に牡丹の写真を撮りに行きました。
5年前に植えた時は、小さな株でしたが、大きく立派になっていくつも花をつけてみなさんの眼を楽しませてくれています。
2016年5月に新座市の友好都市である済源市を市長はじめとした市民訪問団が訪中しました。野中も参加して、市長の通訳をさせていただきました。
日中友好の証として約400本の桜を植樹していただき、盛大に除幕式も開催されました。その際、済源市から「友好の証として、新座市に牡丹(中国の国花、河南省の省花)を植樹して欲しい」との要請がありました。
一緒に訪中されていた、本間エステートソリューションの本間社長から、牡丹の苗木750株と記念木をご寄附いただき、同11月18日「植樹式及び済源市との友好記念木除幕披露式」が開催されました。
今年で5周年を迎える牡丹園です。
日中双方が、文化や芸術の交流を通じて1人1人が心を通わせていく事、お互いに理解を深めていく事が、これからも大事です。
牡丹のように美しく強く、日中友好の大輪の華を咲かせていきたいです。


























