menu

おはようございます。
今日は公明党の結党記念日です。
以下、公明新聞より
主張
結党記念日 「庶民の声」政治動かす潮流に  公明党はきょう17日、結党56年を迎えた。献身的に支えてくださっている党員、支持者、創価学会員の皆さま、広範な国民の皆さまに心から感謝と御礼を申し上げます。
 新型コロナウイルス感染症による未曽有の国難に見舞われる今、政治に求められるのは、国民に希望と励ましを広げていくことである。その取り組みをリードできるのは、生命・生活・生存を最大に尊重する「人間主義」に基づく「中道政治」を貫いてきた公明党以外にない。
 公明党は、コロナ禍の脅威から国民の命と健康、生活を守り、わが国が再び発展、繁栄するための道筋を示す闘いに総力を挙げている。
 1人一律10万円の「特別定額給付金」をはじめ、売り上げが半減した事業者に手当てする「持続化給付金」の創設や、休業手当を支給した企業への「雇用調整助成金」の拡充など、数多くの政策を推進してきた。感染拡大防止と社会・経済活動の本格化に今後も注力する。
 ポストコロナを見据えた取り組みでは、デジタル社会の実現や地球温暖化対策などで存在感を発揮している。例えば、菅義偉首相は2050年までに、わが国の温室効果ガス排出量を実質ゼロにすると宣言しているが、これは今年1月の通常国会での代表質問で公明党が訴えたことが契機である。
 公明党の取り組みの原動力となっているのが、全議員に脈打つ「大衆とともに」の立党精神であることは言うまでもない。大衆の期待や要望、すなわち「衆望」を担い、それに応え抜くことこそ公明党の使命である。そして、公明党がつくってきた「庶民の声が政治を動かす潮流」(山口那津男代表)を、一段と強固にしていきたい。
 新型コロナの感染防止のために接触を控えたことで、弱まった人のつながりや絆を再構築するには「1対1の対話」が不可欠だ。あらゆる手だてを尽くして一人一人との対話に徹し、地域に活力を取り戻す必要がある。
 党勢拡大に向けて対話運動を活発に展開し、今後1年以内にある次期衆院選や来年夏の東京都議選をはじめ、統一外地方選挙に断じて勝たねばならない。

おはようございます。
ベランダ補修でまた窓が閉まりっぱなしなので、家の中の臭いが気になります。
昨日は午後からパソコンで事務仕事しながらiPadでオンラインセミナー。
ながらだと身が入らないですね、やっぱり。
去年台風被害のあった調布市のお話。
あるマンションの方は、普段から住人同士でラインで連絡取るようにしていて、災害があった時も、避難所や道路の状況を住人同士で共有できた、高齢者が一概にICTに弱いとは限らない、と。
また、要支援者はどこも課題のようで。
やっぱり最後は人の力、ご近所力が大事になってきます。
日頃からのご近所付き合い、大事にしておきましょう。
今週もお元気で〜

おはようございます。
昨日土曜日は一日、With You さいたま(男女共同参画推進センター)で女性リーダー育成講座に参加。
午前中は「ジェンダー統計」。
新座市が、女性職員の係長クラスの割合が全国で6位と。
こういうので名前が出てくると嬉しいですね〜
午後は公開講座「男らしさの呪縛からの解放」。
武田砂鉄さんと白岩玄さんの対談、コントのようなかけあいが楽しいお話でした。
昨日は雲ひとつない素敵な空と色づいた樹々に思わず写真撮っちゃいました。
さて、今日は通告書を仕上げねばならないのですが、なかなか決まらず。
人の質問にアイディア出したり余計なことに頭がいってしまいます。
今日もお元気で〜

主張
国際協調と日本 コロナ克服など役割大きい  世界が注目した米大統領選は、国際協調路線への回帰を訴えたバイデン前副大統領が当選を確実にし、「アメリカ・ファースト」の自国中心主義を掲げてきたトランプ大統領を振り切った。
 開票結果が確定して新政権に移行すれば、「国際協調を重視する方針に大転換する」(10日付「日経」)と期待されている。
 地球温暖化や新型コロナをはじめとした世界規模の課題は、国際協調なくして克服することはできない。日本は連帯の要としてリーダーシップを発揮すべきである。
 その役割を果たした好例の一つが、新型コロナのワクチンを共同購入する国際枠組み「COVAXファシリティー」への参加だ。
 同枠組みは、ワクチン開発などの資金を前金として拠出することで、人口の20%相当分を上限に自国用のワクチンを確保できるだけでなく、低所得国にワクチンを配分する国際貢献的な機能を併せ持ったものだ。公明党が着目し、日本の参加を政府に強く働き掛けてきた。
 その結果、先進国の中ではいち早く日本が参加を表明。多くの国が後に続き、180を超える国や地域が参加する大きな流れとなっている。
 同枠組みを主導する国際団体「Gaviワクチンアライアンス」のセス・バークレーCEO(最高経営責任者)は公明党に送った書簡の中で、「日本は最初に署名し、他の国にも参加を促してくれた」「日本のような国が率先して参加することは、裕福な国々がワクチンを独り占めする弊害を防ぎ、低所得国の人々が取り残されてしまう悲劇を防ぐことができると考えている」として、けん引役を果たした日本を称賛した。
 公明党に対しては「正式参加に当たっては公明党から多大なお力添えをいただいた」と謝意を示している。
 近年、世界で保護主義的な動きが広がる中、日本は環太平洋連携協定(TPP11)や欧州連合(EU)との経済連携協定(EPA)などの締結を主導し、国際社会で存在感を高めてきた。
 地球温暖化や防災・減災対策を含め、さまざまな分野で日本が世界に貢献し、多国間連携をリードしたい。

新型コロナ そこが知りたい!
治療法の確立進む 重症化・死亡の割合低下/ステロイド剤使用などで  新型コロナウイルス感染症はどのようにして治療するのでしょうか。厚生労働省がまとめた「10の知識」(10月時点)によると、治療については、軽症の場合は経過観察のみで自然に軽快することが多く、必要があれば解熱薬などの対症療法を行います。
 呼吸不全を伴う場合には、酸素投与や、炎症を抑える薬、抗ウイルス薬を投与し、改善しなければ人工呼吸器などによる集中治療を行うことがあります。
 6月以降に入院した症例では、抗ウイルス薬のレムデシビルや炎症を抑えるステロイド薬を投与するケースが増加。こうした治療法の確立もあり、いずれの年代においても入院した人が死亡する割合は低下しています。
 入院時に軽症・中等症だった人が、入院時に死亡した割合(全年齢)は、6月5日以前は2・6%でしたが、6月6日以降は0・5%に低下。入院時に重症だった人で死亡した人の割合(同)も、6月5日以前の19・4%から、6月6日以降は10・1%に低下しています。
 また、「10の知識」では、同感染症と診断された人のうち、重症化する人や死亡する人の割合も以前と比べて大きく低下していることも紹介。
 1~4月で9・80%だった重症化率は、6~8月には1・62%【グラフ参照】、同じく5・62%だった死亡率は0・96%となっています。

おはようございます。
今日の空。
マンション大規模改修で、今度はベランダ床面補修でまたまたビニールがはられたので、駐車場から撮りました。
昨日は会派で一日、一般質問のすり合わせ。
今日も様々ありますが、無事故でいきます。
お元気で〜

おはようございます。
昨日は午後から、環境まちづくり地域協議会inにいざの勉強会、議員会、どんぐり教室と盛りだくさんの一日。
Inにいざの勉強会では、はま寿司やすき家等多くの外食店をもつゼンショーホールディングスでフェアトレード、オーガニックコーヒー等を手がけていらっしゃる高木さんのお話。
知らなかった事がいっぱい。
ゼンショーの理念が「世界から飢餓と貧困を撲滅する」だそうで、持続可能な調和的発展を続ける事ができる社会を実現する、だそうです。ごめんなさい。かなりはしょってます(^◇^;)
そしてそして、なんとはま寿司などグループ店のコーヒーは、フェアトレードのコーヒー豆が使われているそうですよ。
ゼンショーグループの中でこの部門を担当されている高木さんから、ガラパゴス諸島のサンタクルス島でコーヒー栽培の協同組合設立からのフェアトレードの仕組みづくりで現地の人たちに喜ばれている事や、ガラパゴスと銘打たれたコーヒーの偽物が出回っている事などなど。(ごめんなさい、はしょってます)
日本にはまだまだすごい人がいるのだなあ、と、またまた目を開かされたのでした。
そして、これが本物のガラパゴスコーヒー、というのをいただき次の議員会へ。コーヒーの香り、素晴らしかったです。
今日は一日、市議団で一般質問のすり合わせです。
お元気で〜

おはようございます。
昨日は1日市役所で会議。
毎日市議団メンバーに会ってる感じです。
いよいよ議会モード。
明日は一般質問のすり合わせでまた一日市議団で会議です。
今日もいろいろ入ってます。
お元気で〜

おはようございます。
昨日は晴れてはいませんでしたが、なんだか気持ち悪いくらいあったかい1日でした。
午後から市議団7人と安藤県議でオレンジリボン街頭。
志木駅で全員でやったあとは、それぞれの地域の新座駅、栗原交差点で分かれて全3箇所で。
児童虐待防止に対する公明党の取り組みについてお話させていただきました。
親権者などによる体罰は虐待、という法改正が今年4月に行われました。
スウェーデンでは1979年に体罰禁止の法律ができたそうです。
遅れて40年、世界で59番目に日本でようやく体罰が禁止されました。
この法律の主旨は体罰はダメと一方的に保護者を攻めることではありません。
私たち一人一人が、社会全体で子育てを支える、未来の宝を育てる、という意識で、暖かく子育て世代を見守り支えていくことが一番大事だと思います。
今日もお元気で〜

おはようございます。
本日11月8日の公明新聞関東版に掲載されました。以下全文。
公明、各地で予算要望
埼玉・新座市  埼玉県の公明党新座市議団(滝本恭雪団長)はこのほど、市役所内で並木傑市長に対して、2021年度予算に関する要望書を提出した【写真】。
 滝本団長は、新型コロナの脅威から市民の命と生活を守るために、感染拡大防止と社会経済活動の両立が必要であると強調。その上で、地域防災計画の推進と避難所の機能強化、市内循環バスの充実やデマンド型の検討など、重点10項目を含む92項目を要望した。
 並木市長は、前向きに取り組む考えを示した。

やよい通信
ブログバックナンバー
サイト管理者
新座市 野中弥生