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バックナンバー 2020年 9月

おはようございます。
畑中公民館での献血のお知らせです。
町内会の役割分担で、畑中献血会の担当です。
地域的に人が集まらない場所で、昨年はスタッフの方が多いぐらいでした。
献血にご協力いただける方はぜひお願いします。
11月5日午後1時から2時 畑中公民館
駐車場は十分にあります。
今日もお元気で〜

おはようございます。
議会終わって何かと慌ただしい土日を終え、月曜日は市議団の打ち合わせ。
公明にいざの編集会議に来年度の予算要望の打ち合わせ。
公明にいざに載せる7人の写真も。
第二期工事が終わった市役所庁舎前と議場で。
最近太ってきて、ジャケットの前ボタンを閉めるとパッツンパッツン。
開けるともっとおばさんに見えるといわれ、仕方なく閉めて撮ったんですが。。。
遠目なら大丈夫かなあ。
今日もお元気で〜

おはようございます。
雨で涼しい日が続いています。
土曜日の昨日は、女性リーダー研修の講座でさいたま新都心へ。
午前中の講義は所用で参加できなかったので、午後から参加。
◎「多様化する災害と多様性に配慮した地域防災〜男女共同参画の視点から〜」宮城学院女子大学の浅野冨美枝氏の講義とグループセッション
◎わが街さやまの防災ネットワーク理事長の高橋和子氏
特に、わが街さやまの高橋理事長の「地域住民による防災連絡協議会の設置」や「女性防災リーダーの育成」のお話は、今回の自分の研究テーマにも関係していてもう少しお話伺いたかったです。
いろんな国や会社、自治体、団体を見ていて、女性がリーダーとなり積極的に関わる組織は発展しているなと実感します。
今日もお元気で。

おはようございます。
昨日、令和2年第3回新座市議会定例会が閉会しました。
市長提出議案の21議案全てを可決、認定、承認しました。
今後、公明にいざ、野中やよい通信で発信します。
議会報告もこれから編集発行ですので、そちらもどうぞ。
閉会後も公明にいざの編集会議など様々打ち合わせ。
気の抜けない日々です。
今朝も早くに目が覚めてしまいました。
今日も予定いっぱいです。
お元気で〜

2020年9月23日

議案第84号令和元年度新座市国民健康保険事業特別会計歳入歳出決算認定

2020年9月22日

令和2年度新座市一般会計補正予算(第8号)賛成討論

おはようございます。
議会は、今日閉会です。
昨日は、一般会計、特別会計の決算認定等。
ずいぶん涼しくなりました。
今日もお元気で。

おはようございます。
昨日、議会が終わって会派で難しい打ち合わせ。
夕方帰ってきてご飯支度して、市民相談の電話対応などなど。
撮りためている中国ドラマ見て。
夫と娘が帰ってきてご飯食べさせていたら。
あ、忘れてた。
セミナー申し込みしてたんだった。
すでに終わった時間。残念!
人には告知しておいて、自分が忘れる。
朝はおぼえてたんですよ。
あーーー。もう。
今までも何回かオンラインセミナー申し込んで忘れてた事が。
やっぱ、こういうの、苦手。
議員になる前、地域の婦人が会合こなくて見に行ったら
さんま食べてて忘れちゃった〜、と。
自分もだんだんその域に?
今日もお元気で〜

おはようございます。
雨で涼しい朝です。台風の影響でしょうか。
連休中、でかけていた娘が大量に持って帰ってきた洗濯物、乾くかな〜
観光地はどこもすごい人出だったとニュースで。
赤羽国交相のインタビュー記事です。
Go to トラベル、最初は批判がすごかったですが
だんだん結果が出てきますね。
国民の命とくらしを守るための災害対応や道路も宜しくお願いします。
今日から議会は本会議。
議案について委員長報告、質疑、討論、結論です。
金曜日の閉会に向けてあと少しがんばります。
今日もお元気で〜
#公明新聞電子版

自公、連立政権合意
コロナ禍克服し政策を前に
斉藤幹事長に聞く
2020/09/20 1面
 菅義偉首相(自民党総裁)率いる新たな内閣が16日に発足し、自民、公明両党による新政権がスタートしました。これに先立ち確認された連立政権合意の意義や主な内容などについて、公明党の斉藤鉄夫幹事長に聞きました。
■国民の命と健康守る/経済再生へ産業・雇用を支援
 ――政権合意の意義は。
 斉藤鉄夫幹事長 政権合意とは、連立政権が重点的に取り組む課題を明記したものです。政権与党による国民への約束であり、大変重要な意味を持っています。
 自公政権ではこれまでも、衆院総選挙などを経るごとに政権合意を結んで、政策の優先順位や方向性を確認し、軽減税率の導入など多くの合意事項を実現してきました。
 今回の政権合意は、2017年の衆院選で国民の信任を得て交わした合意を基礎としています。その上で、国民のための政策をさらに前へ進めるため、新たなテーマも含めて大きく9項目の政策課題について確認しました。
 連立政権の下で自公両党が一致結束し、政権運営の礎となる合意の実現に真摯に取り組んでいきます。
 ――今回の合意の特徴は何ですか。
 斉藤 新型コロナウイルスの感染拡大により未曽有の国難に直面している今、一刻も早く経済や国民生活を立て直すことが求められています。国民の安心感をつくっていくことが合意の重要な方向性であり、自公政権の最優先課題です。
 特に今後は、秋冬の季節性インフルエンザの流行も予想され、新型コロナウイルス感染症との同時流行のリスクも視野に入れながら対応していかなければなりません。
 国民の命と健康を守るためにも、ワクチン・治療薬の確保をはじめ、安心できる医療提供・検査体制の構築、医療機関への支援に全力を尽くします。
 その具体策の一つとして、ワクチンを共同購入する国際枠組み「COVAXファシリティー」に日本が正式参加を決定したことは、公明党の度重なる提言に基づくものであり、歓迎しています。
 また、「新しい生活様式」を基に感染防止対策を徹底しながら、社会・経済活動を積極的に拡大していく対策も不可欠です。戦後最悪ともいわれる景気の落ち込みの中で、中小・小規模事業者や生活現場の窮状をしっかり直視し、経済再生への支援策を果断に実行していく必要があります。
 産業と雇用を断じて守り、成長軌道に回復させていく政策を練り上げながら、スピード感を持って遂行していきます。
■デジタル化、少子化対策、防災・減災の推進に総力
 ――デジタル化の推進も明記されました。
 斉藤 コロナ禍では、各種給付金の支給に手間取るなどの問題が生じ、行政のデジタル化の遅れが浮き彫りとなりました。そこで、次の時代を見据え、デジタル化を積極的に推進し社会の脆弱性を克服する方向性を明確にしました。
 行政や医療分野などのデジタル化で業務の高度化・効率化を図るとともに、デジタル化への集中投資で生産性を高める具体的な政策を進めていく必要があります。
 菅首相が、省庁の縦割りを打破し、デジタル行政を一元化する「デジタル庁」創設に意欲を示していることも踏まえ、強力に推進していきます。
 ――公明党の主張が反映された点は。
 斉藤 全ての人が安心して暮らせる全世代型社会保障の構築を強く訴えました。特に、少子化・人口減少に対処する手だての強化が不可欠です。
 安倍政権下では、幼児教育・保育の無償化や私立高校の実質無償化などを実現し、社会保障の担い手である若い世代への支援を強化しました。これからも、不妊治療への保険適用範囲の拡大や出産育児一時金の増額など、きめ細かな対策で経済的負担の軽減に取り組みます。
 また、コロナ禍は、人口が密集する都市集中型社会の脆弱性も露呈しました。東京圏への一極集中を是正し、地方分散型へと転換する地方創生に一段と注力していかなければなりません。
 さらに、災害大国の日本では、引き続き防災・減災を強力に推し進めることが重要であり、重点項目に掲げました。公明党が「防災・減災・復興を社会の主流に」と訴え続けている基本的な考えを反映しています。
 3カ年緊急対策は今年度末で終了しますが、21年度以降も新たな計画によって対策を継続・拡充させたいと考えています。東日本大震災をはじめ、近年の災害からの復旧・復興も着実に進めるべきです。
 このほか、持続可能で強靱な脱炭素社会の構築や、平和外交などにも取り組みます。
■「小さな声を聴く力」発揮し立案・実現へ
 ――どのような政治姿勢で新政権の運営に臨みますか。
 斉藤 公明党は、新政権の中でも、持ち味である「小さな声を聴く力」を存分に発揮しながら、生活者目線に立って政策の立案・実現に総力を挙げます。
 同時に、幅広い民意を集約する合意形成の政治を進め、政治の安定に貢献していきます。
 政治は、“信なくば立たず”です。国民の信頼を得るためにも、おごりや緩みがあってはなりません。緊張感を常に持って政権運営に当たっていきます。
写真キャプション連立政権の合意文書に署名を交わした公明党の山口那津男代表(左)と自民党の菅総裁=15日 国会内
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