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バックナンバー 2020年 5月

おはようございます。
昨日市民相談の帰りの雷雨。降り始めで僅かな距離でしたが、下から降ってくるような雨でした。
夕飯の支度中、娘が、虹だ!と。
大きな虹が出ていました。
今日も暑そうです。
熱中症にお気をつけて。

環境省と厚生労働省からのお知らせです。
この中で、高温多湿時のマスク着用は熱中症の危険があり、他の人と2メートル以上離れていればマスクを外すことをすすめています。
これは理に叶った事で、誰もまわりにいないのに暑いのにマスクをして、かえって熱中症で具合が悪くなる事態が避けられます。
毎年多くの方が熱中症で搬送され、亡くなられています。
マスクは何のためか、よく考えてつけましょう。

おはようございます〜〜
昨日、母と一つしか違わない婦人と市役所からの帰り道でお会いしてお話。
歩道と会社の間のブロックが座るのに丁度いい高さで、買い物帰りで疲れたと休まれてました。
暑いのにマスクされて。これから暑くなると熱中症心配ですね。
しばらく一緒に座っていろいろ話されて30分ほど。5時過ぎて少し涼しくなり、楽しかったと帰っていかれました。
今日も暑そうです。
お元気で〜〜

公明新聞より
新型コロナ 暮らしを守る
国民健康、後期高齢者医療、介護保険料の減免
前年比30%減収で対象/政府、市町村などに財政支援
2020/05/27 1面
 自営業者や職場の健康保険に未加入のパート・アルバイトなどが加入する国民健康保険(国保)や、75歳以上の人が加入する後期高齢者医療、介護保険の保険料が、新型コロナウイルス感染症の影響で前年よりも30%以上、収入が下がった場合などを対象に減免されることになりました。
 公明党が3月31日に安倍晋三首相に申し入れた提言で社会保険料などの減免を求めていたことも踏まえ、政府は、2020年度補正予算に、保険料を減免する保険者(市町村など)への財政支援として365億円を計上しました。
 政府が示した減免の要件は、主たる生計維持者の事業収入など(事業収入、不動産収入、山林収入、給与収入のいずれか)の減少額が、前年の当該収入額の30%以上など。前年の合計所得額に応じて対象保険料額の20%から全額が減免されます【上図参照】。
 なお、主たる生計維持者が同感染症により、死亡したり重い傷病を負った世帯は、全額免除となります。
 減免対象となるのは、19、20年度分の保険料のうち、今年2月1日から来年3月末までに納付期限が設定されているもの。
 既に支払った保険料について、厚生労働、総務両省は「さかのぼって減免を行うことも考えられる」としています。
 市町村など保険者は、必要に応じて条例や規約を整備し、保険料減免を実施します。詳しい内容は市町村などにご確認ください。
■公明の要請受け厚労省「国保組合」除外せず
 なお、同業者で組織される国民健康保険組合(国保組合)が保険者の場合についても、市町村国保と同様に、前年比30%以上の減収が見込まれれば減免されます。
 厚労省が4月に示した原案では、減収の加入者の保険料を減免した場合の財政支援対象とされた保険者は市町村のみ。国保組合は、飲食や旅館、理美容、文化芸能など感染拡大の影響を受ける加入者が多いにもかかわらず、対象外でした。
 こうした状況を名古屋市食品国民健康保険組合から聞いた公明党の里見隆治参院議員は、厚労省に改善を要請。同省は、国保組合に不利だった財政支援の枠組みを、市町村と同程度とすることを決め、5月1日付で事務連絡を出しました。

昨日、緊急事態が全面解除されました。
強制的なロックダウンでなく要請の形でここまでできたのは、ただただみんなの努力だと思います。
引き続き感染防止しながら、日常生活を取り戻していければと思います。

おはようございます〜〜
今日から暑くなるようです。お気をつけて。
昨日、マンションのベランダにプラスチック容器が2つ落ちていて。
あれ?プラ容器は軽いから風で飛んできた?
夫に見せて、そういえばこないだもベランダに、と話し始めて
あれ?何があったんだっけ?
と一瞬思い出せず。
あ、ビールの缶だ!
うちは誰も飲まないし、何処かから投げ込まれた?
そんな事する人種が同じマンションにいる事に腹が立ち、いたく失望したのでした。
それにしても嫌な事もすぐ忘れてしまう。根にもたない。
こういうふうだから生きていけるのでしょう。
認知症入ってるのかもですが。
今日もリセット。
お元気で〜〜

友人の許可を得て投稿させていただきます。
先日亡くなられた93歳のお母様。
体調があまりよくない中、弥生さんに投票して勝たせるまでは、とがんばっておられた、選挙終わって生きる目標が無くなった、次は何を目標に生きていけばいいの、と仰っていたと、日記を見せてくださいました。
2月の選挙終わってすぐ会いに行ければよかったのですが。
しばらくしてコロナで施設にも行けない状態でした。
落ち着いたら、と思っていたら。。。
危篤と聞いて駆けつけた時にやっと、ありがとうと言う事ができました。
私を見てすごく喜んでくださいました。
今回の入院までにも何回も危ない時もあったのですが、奇跡的に復活。
危ない状況になるまでは入院中も常に本を読んでおられる方で、棺にも途中までお読みになっていた本と、読みたいと注文されていた本が入れられて。
亡くなられていったんお家に帰られた時も多くの町内の方が来てくださり人気者のお母様だったそうですが、こういう状況ですので、ご家族ご親戚と数人だけで送らせていただきました。
本当に本当にありがとうございました。

新座市の小中学校、6月1日から始まる予定。
子どもたちも保護者も待ち遠しい思いでしょう。
夏休みを短くしたり等様々工夫されて1年間の学習ができるようにと。
学習の遅れを取り戻すのも必要かもしれませんが、勉強は本来自分でやるもの。
友人と遊んだり、議論したり、協力して何かを成し遂げたり、人のために何か役立つ事をする、というのを学ぶ事の方が大事だと思います。
家庭でたっぷりご家族と過ごした子どもたち。家事のお手伝いや今までできなかった経験をたくさん積んで学校にきます。
それなりにストレスもあったかと思いますが、親子の絆、深められたのでは。
元気いっぱいの子ども達の声が学校にもどってきます。
地域の皆様、先生方と協力して、どうか子どもたちの見守りをよろしくお願いします。

おはようございます。
昨日に続き肌寒く雨模様。
洗濯物しないとたまるので2日分回して干しました。
乾かないと思うけど。。
月火で市議団7人で一般質問の打ち合わせ。
コロナ対策で短時間での質問を目指し、また、市民生活のために今、聞いておくべき事は何か、皆で担当して聞きます。
来週の通告締め切りに向けあと少しがんばります。
今日もお元気で〜〜

おはようございます。
本日の公明新聞一面より。
新型コロナから家計守る“この制度”
ファイナンシャルプランナー・氏家祥美さんに聞く
2020/05/17 1面
 新型コロナウイルスの拡大が景気・経済を直撃する中、1人一律10万円の「特別定額給付金」の申請手続きが始まっていますが、家計を守る支援策は他にもあります。具体的な事例を通し、ファイナンシャルプランナーの氏家祥美さんに、解説してもらいました。
■(収入が激減した)
Q フリーのカメラマン。4月以降は休業状態となり、収入は2万7000円と昨年4月の10分の1に。(20代男性)
A 最大100万円の「持続化給付金」の対象。無利子・保証人不要の「緊急小口資金」「総合支援資金」の申請も可能。
 まず、「持続化給付金」を申請しましょう。この方の場合は個人事業主なので、最大100万円が給付されます。1カ月の売り上げが前年同月比で50%以下に減少していれば対象です。専用サイトから申請しましょう。ただ、会社に雇用されていない人なので、休業手当は対象外です。
 当面の生活費を確保したい場合には、無利子・保証人不要で借りられる「生活福祉資金貸付制度」もあります。同制度の「緊急小口資金」は最大20万円、「総合支援資金」は2人以上の世帯であれば最大60万円(3カ月分)、単身の人なら45万円(同)まで借りることができます。居住する市区町村の社会福祉協議会に問い合わせてみましょう。
 家計支出を減らしつつ、持続化給付金の申請を進めながら、日々の暮らしの中で必要な手元のお金を守ることが大切です。
■(自宅で介護に)
Q 母がデイサービスに通っていたが、施設が休みに。仕事を休んで自宅で介護している。(40代女性)
A 賃金の67%が支給される「介護休業給付」の申請を。要介護度により自治体から高齢者福祉金や紙おむつ代の補助も。
 常時介護が必要な家族の介護目的で休んでいるので、会社に申請をして介護休業を取得しましょう。雇用保険から賃金日額の67%が日数分、支給される「介護休業給付金」がもらえます。
 各自治体でもさまざまな制度が用意されています。要介護度によっては、月額5000円が支給される「在宅要介護高齢者福祉金」も申請できますし、紙おむつや、その購入に必要な費用の補助制度もあります。
 今回のケースには該当しませんが、本人が利用している介護費用が高額になった場合、「高額介護サービス費制度」が使えます。医療費と同じように自己負担額を一定額に抑えることができます。医療費と介護費を合計して一定額以上を超えると、超過分が返ってくる「高額医療・高額介護合算療養費制度」も同様です。
■(支払い猶予は)
Q 収入が減って各種税金や保険料、住宅ローンなどの支払いが大変だ。少し待ってもらえないか。(50代男性)
A 住宅ローンは金融機関と金利引き下げなど交渉できる。税金や通信費、公共料金なども支払いが猶予される。
 住宅ローンの支払いが苦しくなった時、金融機関と交渉できることはあまり知られていません。無理して返済し続けた末に生活が困窮したり、滞納したことで家を差し押さえられてしまってはいけません。早めに返済条件の変更を相談しましょう。住宅ローンに限らず生活が困窮する前に、支払い猶予などは自治体の関係窓口に相談することをおすすめします。
 また、新型コロナの影響で収入が大きく減ったなどの条件を満たせば、所得税や住民税の納税が最大1年間、猶予されます。税務署や市区町村の窓口で相談しましょう。国民年金などの社会保険料、通信費、公共料金、奨学金の返済も猶予の対象です。
 このほか賃貸住宅の家賃支払いに窮した場合は、自治体が原則3カ月分(最長9カ月)の家賃を助成する「住居確保給付金」も活用できます。
■生命保険各社も特別措置
 生命保険各社も新型コロナに対応した特別措置を講じています。例えば保険料の支払いは、申請により一定期間、猶予されます。また、積み立て型の保険には解約返戻金の範囲内で資金を借りられる「契約者貸付制度」があります。
 このほか、検査や療養のためホテルなど臨時施設に滞在した場合も、入院給付金の対象となるケースがあります。これらの特別措置の詳細は、各保険会社にお問い合わせください。
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