南流山南口の危険な横断歩道に路面標示とポール設置など安全対策を実現
先週12月6日(金)に行われた12月議会で、南流山駅南口の横断歩道の早急な信号機の設置要望と交通安全対策について一般質問をしました。この横断歩道は11月7日に死亡事故が発生しており、近隣の住民からも以前から信号機設置の要望が市にあがっていました。この度迅速に、市の道路管理課が対応していただき、速度抑制の効果のあるポールと路面のカラー舗装を中央分離帯のアンダーパス側と反対車線側に設置してもらいました。信号機設置については、あらためて警察に対して強く要望を継続してあげてもらうことになりました。亡くなられ方のご冥福を心よりお祈りすると伴に、悲惨な事故を撲滅するためにもゼブラストップ運動の強化などハード面、ソフト面の両方から安全対策に取り組んでいきます
