公明新聞の記事に掲載

昨年の6月議会の一般質問で取り上げた交通安全対策における新規の横断歩道の設置要望がこの度、実現しその内容が本日4月7日付けの公明新聞7面に掲載されました。記事の内容を紹介させていただきます。

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地域待望の横断歩道を設置 千葉・流山市

この付近は、約600mにわたって横断歩道がなく、近くにある自治会館やスーパーマーケットを利用する住民や市立流山小学校に通う子どもたちは、遠くの横断歩道を渡らなければならず不便でだった。そのため「近くに横断歩道を設置してほしい」との声が上がっていた。自治会の副会長を務める木村善美さんから相談を受けた公明党の野村市議は、2015年の6月定例会の一般質問で住民の声を届け、横断歩道の設置を求めた。これを受け、市が県警に要望し、今回の実現に至った。地域住民からは「便利になって本当に良かった」と喜びの声が寄せられている。

 

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