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約1時間、野田市役所にて市内の被害状況確認をしてきました。
帰り際、吉岡議員もパトロールの途中、寄ってくれました。
その後、2つに分かれて市内パトロールに出ました。

市職員の皆様の中でも、昨日から泊まって、警戒して頂いた多くの皆様がおられました。
皆様、目を真っ赤にしながら、随時連絡が入ってくる災害現場等へ飛んで行っておりました。
本当に本当に感謝です。本当にありがとうございます。

これから、もっと激しくなる台風に油断することなく、万全の体制で事に当たれるように「サンライズ2世号(軽四駆ジムニー拡声器搭載車)」と、パトロールに行ってきます。

約1時間のパトロール状況です。

これから、激しくなるので、雨水集中マスの回りに溜まっていたゴミ等を取り除きながら移動しました。

また、今まで洪水被害のあった所などパトロールする中、「内田くん、来ると思ってたのよ」と、温かなお茶を頂き、元気一杯になりました。

本日(5日) 野田市産業祭に行ってきました。
あいにくの雨のなか、多くの皆様がいらっしゃっておりました。
また、久しぶりにあった同級生たちとも同窓会の打合せをしたり、昔話もできました。
そして、島田市の美味しいお茶も頂き、雨で寒かったのですが、心は温まりました。

産業祭への行き帰りに、以前、土のう配置をした所の確認をしてきました。
また、いつも水が中々はけない場所のゴミ片付けならびに確認。
また、以前要望し、このたび実現された長い区間の防犯灯設置現場2箇所と、洪水時の通行止め電光掲示板設置場所などの確認も兼ねて、パトロールをしてきました。

これから台風の影響も激しくなるので「サンライズ2世号(軽四駆ジムニー)」に、災害時グッズ等の積み込みをしました。
そんなことをしている間に「元気元気元気」になりました。

皆様、ご無沙汰しております。
先日の投稿より、日にちが空いてしまいました。

昨日(4日)は発熱でダウンしておりました。
情けない限りです。

本日の公明新聞に、中村 野田市議の記事が掲載されており「私も熱を出している暇などない」と、身体にムチを打ち頑張ろうと思ったところです。
本日は市民相談4件の中で即座に対応し「何とか助けたい」ところ、また、要望箇所の現場確認、そして台風対策のひとつとしての、前もっての土のうの用意したいところ確認、今まで土のう配布してあるところのチェックなど「サンライズ2世号(軽四駆ジムニー)」と一緒に動きたいところが沢山あるということ。
また、野田市産業祭にも行きたいし「どこまで出来るか勝負かな」と思っております。

本日(27日)早朝から夕方まで地元中学校の体育祭に参加させて頂きました。

開会式では自治会長1名と私、2名の来賓が出席。
閉会式出席の来賓は私一人。
毎年同じような状況ですが、何となく寂しい思いです。

昼食は、次女(高1)・次女の友人・三女(中3)・家内・私と仲良く、家内が早起きして作ってくれたお弁当をみんなで楽しく食べました。
「愛情おにぎり」がとても美味しかったです。

「中学校最後の体育祭なんだ」と思う心の汗が、いろいろなところで感動を生んでおり、とても素晴らしい体育祭でした。
「内田のお父さん、泣いてるー」と、子どもの友人から言われて、更に「泣きべそ」でした。

その後、「タッチ&ゴー」で相談者宅へ。
そして、昨日、お亡くなりになった党員さんの所へ。ご冥福をお祈りする。

帰宅後、FAXによる要望が届いていたので、現地確認等を行い、いつもいつも、この人に会うと「頑張ろう」と改めて決意させてくれる「私の・・・」と会うことができ、「私も、こんなふうに、元気をあげられる存在になりたいな」と思いながら帰宅しました。

本日(26日)久しぶりに、この時間帯の予定変更があって、自宅にてメールで相談のあった方へのネットや書籍での調べ物をしております。

本日午後、相談者宅訪問をさせて頂く中、急遽お忙しいとは思いながらも、中村市議にもフォローに入って頂きました。

その後、帰宅に向かう途中で連絡あり「市役所から連絡が来たよ。ありがとう。近隣の皆様から「内田くんにお茶でも飲みに来てと伝えて」と言われたので、近日中に顔を出してきてね」と。
早速、近くに居たので相談者宅に。

その帰り道、以前、要望のあった場所にカーブミラーが設置されておりましたので、自撮りで撮影してみました。

昨日(25日)相談者宅へ向かう途中などで、近くまで行ったので、野田市の施設に寄って、利用者の皆様や担当者の方などから、お話を聞くことができ、今後の市政に反映できるように頑張ろうと思ったところです。

明日は地元中学校の体育祭。三女も最後の体育祭になるので「開会式と閉会式以外は、お父さんになろう」と思っております。
明日は朝から忙しくなりそうです。

昨日(24日)は決算審査特別委員会の最終日で夕方、各会派等の代表者による討論があり、公明党からは、椿議員が行いました。

午前中、緊急の市民相談が入り、その対応で、子どもの頃、大変にお世話になった方の所に行ってきました。
「子ども頃、陽ちゃんはねー・・・」と。
それを言われてしまうと・・・でした。
とても懐かしく「いたずら陽一」の時に、学校帰りなどに食べさせて頂いた「おやつ」を、わざわざ探して買って待っていてくれました。

相談者宅から市役所に向かう途中で「野田市リサイクル展示場」に寄ってきました。
職員の方たちが「少しでも綺麗にして提供したい」と、一生懸命に提供品を磨いてくれておりました。
また、日曜日の抽選会では、私がフェイスブックで投稿した目玉品などは無くなっており「良かった・良かった」
そして、残った品物の中に欲しい物があったのですが、「また、貰ってきて、どこ置くの?。また、邪魔になるでしょう!!」と叱られそうなので、今回はやめました。
今度の日曜日の提供品も「これいいな」と思う品物が沢山あったので、皆様からのご要望にお応えして金曜日か土曜日に提供品の画像を投稿したいと思っております。私も楽しみです。

本日(25日)は「決算委員会が終ったらね」と、お約束している皆様のところに行ってきます。
そして要望のあった現場に行ってこようと思っております。

「太陽のような陽一くん、待っているから・・・」と連絡頂いているので「北風と太陽」ではありませんが、太陽政策で、太陽対策で頑張ってきます。

昨日(21日)は公明党全国大会でした。
もったいなくも、私にもお声がかかったのですが、その席を常日頃から頑張っている吉岡議員にお渡し致し、現場で活動させて頂きました。
私も50周年の思いを胸にインターネットで参加させて頂き、途中でありましたが、地元(千葉県野田市)で、秋林県議・中村市議と一緒に、今、困っている方に少しでも寄り添いアドバイスしたいとの思いで、そのご家族宅に飛んで行ってきました。

午前中は要望箇所の現地調査と相談対応。

先日、「ホームスタートの講演会」に参加してきました。
中村議員が今回一般質問で取り上げたこともあり、最後に、参加者としての、ご意見をお話しておりました。

昨日(19日)決算審査特別委員会の傍聴後、相談者と一緒に越谷市にある法律事務所に行ってきました。
予定より30分早く到着したので、近隣を散策してきました。
本日、野田市においても「ホームスタート」の講演があり、野田市においても各種の子育て支援を進めているところでありますが、「越谷市 子育てサロン」が駅ビルにありましたので、参考にさせて頂くチラシ等ももらってきました。

越谷市からの帰り道、相談者宅にて懇談。近日中に改めて時間をとって、関係者も含めた中で相談会を行うことになりました。

本日(20日)の公明新聞1面に「危険ドラッグ」の記事が掲載され、昨日、矢倉参議院議員が、私の地元(千葉県野田市木間ケ瀬)の小学校に視察に来たことが載っておりますので、ご覧になって頂ければ幸いです。

私もこの度の一般質問で訴えたことなので、新聞をご覧になった方より「公明党のネットワークで、これからも危険ドラッグ対策を進めてくださいね」と。

今回の一般質問原稿要旨を掲載します。
公明党はこれからも、国会・県会・市町村議員のネットワークを活用、団結して、皆様のご期待にお応えしてまいります。

◎危険ドラッグ対策について (教育現場における「危険ドラッグ」対策の現状と今後の活動について)

昨今、いわゆる危険ドラッグの使用が原因とみられる交通事故の報道が度々されているなど、深刻な社会問題となっています。
危険ドラッグは、大麻や覚醒剤と違って、店舗やインターネットで、手軽に、また、安価で入手することができ、「合法」という名で販売されていたことなどで、青少年も気軽に手を出しやすい、とても危険な薬物であります。
先日「夜回り先生」で知られている、青少年と接触する機会が多い水谷氏のお話が新聞に掲載されており、その中で「通常の麻薬使用者のうち3割は社会復帰するが、危険ドラッグについては、残念ながらゼロ」と。「だから、一度やったら、おしまい」と。
また「この一年間で、ものすごい勢いで広まって、覚せい剤より、よほど危険」だと警告しておりました。
私も以前、一般質問で薬物乱用防止教育の重要性を訴えましたが、その時よりも現在は、更に深刻な状況になってきており、取り締まりの徹底と、教育現場をはじめ、あらゆるところで、徹底して薬物の恐ろしさ、その犯罪性を教育する、訴えることが、今、重要である。「その時である」と、認識しております。
「危険ドラッグ」等の危険性の周知、薬物乱用防止キャラバンカーの活用、学校での薬物乱用防止教育の強化など、緊急にすべきだと考えておりますし、野田市の教育委員会として、今までの薬物乱用防止教育を、更に強力に、かつ緊急的に対応して頂きたいと思っております。
そこで、教育現場における「危険ドラッグ」対策の現状と、今後の活動についてお伺い致します。