障がい者等用駐車場の適正利用対策が公明新聞に掲載
<障がい者等用駐車場の適正利用対策が公明新聞に掲載>
2月24日(木)発行の公明新聞7面に、昨年実態調査を行い6月定例議会にて質問を行った野田市公共駐車場の「障がい者等用駐車場」の適正利用に関する記事が掲載されました。
これは、障がい者社会参画支援機構及び公明党県会と公明党野田市議会が連携して、現状の障がい者等用駐車場の約80%は健常者の車両が駐車しているとの実態を浮かび上がらせて、その対策を当局に要望したものです。
その結果、野田市においては、当局から「啓発ポスターの公共施設への掲示」「身障者専用駐車場と表示したカラーコーンの設置」「駐車券に協力依頼の文言の印刷」「警備員による駐車場の巡回強化」等の対策を行ってもらいました。
(2月24日付公明新聞記事)















