22年7月参議院選挙
6月22日参議院選挙が公示されました。
公明党山口代表は、今回の参院選の意義について街頭第一声で「国民の不安をなくし、安心を届け、人を育み、希望を作り出す政策を実現し、日本を前に進めることができる政党、政治家を選ぶ選挙だ」と述べ、「7選挙区の全員当選と比例区800万票の獲得で7人以上の当選」を目指し公明党への絶大な支援を呼びかけました。
7月10日の投票日に向け、国民の皆さまの生活を守るための闘いの始まりです。
選挙期間中、公明党千葉県本部の副代表である比例区候補の「竹内しんじ」は、精力的に関東・甲信越地域をめぐり街頭演説を行いました。
下記に、6月27日柏駅東口ダブルデッキにおいての街頭演説と、7月8日流山おおたかの森駅西口での街頭演説の模様に画像を添付致します。
結果は、7選挙区全員が当選、比例区は約618万票を頂き6議席を確保させて頂きました。
また皆さまのご支援のおかげで「竹内しんじ」は全国で約43万7千票を頂き、公明党比例区候補の中でトップとなり、全比例区候補178名の中では2位の得票数で当選させて頂きました。猛暑の中でご支援を頂きました皆さまには心から御礼申し上げます。下記に「竹内しんじ」からの御礼のご挨拶画像も添付させて頂きます。
地方創生臨時交付金(コロナ禍における原油価格・物価高騰対応分)要望書提出
6月2日公明党野田総支部時局講演会開催
6月2日夜、スターツ流山おおたかの森ホールにて、公明党野田総支部時局講演会が多くの皆さまにお集り頂き盛大に開催されました。
席上、7月に予定されている参院選の公明党比例区の予定候補である「竹内しんじ」参議院議員が河川への水位計設置や帯状疱疹ワクチンへの取り組み等の活動報告を行った後、参院選への強い決意を披露しました。
また公明党千葉県本部代表である平木大作参議院議員及び友党である自民党の元農林水産大臣の齋藤健衆議院議員から、自公の選挙協力にて参院選大勝利して内外の危機に立ち向かえる安定政権の継続への訴えがありました。
他にも井崎義治流山市長が挨拶に立たれ、来賓としてご参加頂いた自民党の武田正光千葉県議会議員や流山市議会議員の紹介があり、最後は公明党藤井弘之千葉県本部代表代行の音頭で壇上での勝どきで盛り上がりの余韻を残しながら終了致しました。






































