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山口代表の代表質問には、多くの国民のみなさんが声援を送ったのではないでしょうか。
その半面、社会保障と税制の改革に向けた与野党協議については、過日の民主党大会で「野党が協議に応じないなら歴史に対する反逆行為」と発言されました。随分思い上がった言葉遣いですね。協議の上、制度を整えて実施していく責任がある総理大臣が野党を挑発するとは何事ですか。
(中略)
聞いていてスカッとしました。しかも、我々西東京市議選のことを引き合いに出したことで、私の盛り上がりはピークに達しました。
ぜひ、一度ご覧になってください。

8/8(日)、公明新聞日曜版に、道路の陥没が改修された記事が掲載されました。
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記事内容
東京都西東京市議会公明党の佐藤公男議員は先ごろ、都道・旧青梅街道の歩道に関する安全確保の実態調査を党員と共に行い、6月定例会で調査データを活用し改善策を提案した結果、市側から前向きな答弁を引き出した。
今回の実態調査は、旧青梅街道沿いの同市田無町1丁目交差点から小平保健所前までの約2・7キロの区間、往復約5・4キロの歩道幅を調べるのが狙い。
調査結果では、すれ違いが難しく、人一人しか通れない歩道幅90センチ以下の個所が45カ所も存在し、最小幅は75センチしかなかった。主な原因は電柱の 存在で歩道幅をより狭めていた。このうち多くは交差点付近に集中し、歩道の真ん中に立つ警視庁の信号機用の電柱であることが明らかになった。
こうした調査結果を踏まえ、佐藤議員は一般質問で、電柱の移設の重要性を訴え、「警視庁に対し、直ちに改善の要望をすべき」と主張。市側は「道路管理者である東京都あるいは警察に要望を伝えていきたい」と答えた。

7/29(木)、公明新聞に、青梅街道歩道を実態調査し、議会で取り上げた記事が掲載されました。
記事内容
歩行者の安全確保へ/公明議員と党員が歩道の実態調査/電柱移設など改善策を市に要望/東京・西東京市
危険な歩道を実態調査し、改善策を提言――。
東京都西東京市議会公明党の佐藤公男議員は先ごろ、都道・旧青梅街道の歩道に関する安全確保の実態調査を党員と共に行い、6月定例会で調査データを活用し改善策を提案した結果、市側から前向きな答弁を引き出した。
今回の実態調査は、旧青梅街道沿いの同市田無町1丁目交差点から小平保健所前までの約2・7キロの区間、往復約5・4キロの歩道幅を調べるのが狙い。
調査結果では、すれ違いが難しく、人一人しか通れない歩道幅90センチ以下の個所が45カ所も存在し、最小幅は75センチしかなかった。主な原因は電柱の 存在で歩道幅をより狭めていた。このうち多くは交差点付近に集中し、歩道の真ん中に立つ警視庁の信号機用の電柱であることが明らかになった。
こうした調査結果を踏まえ、佐藤議員は一般質問で、電柱の移設の重要性を訴え、「警視庁に対し、直ちに改善の要望をすべき」と主張。市側は「道路管理者である東京都あるいは警察に要望を伝えていきたい」と答えた。

7/14(水)、東京都本部議員総会が開催されました。
先般の参院選で当選した、東京選挙区の竹谷とし子さんと、埼玉選挙区の西田まことさんが挨拶。会場は割れんばかりの大拍手で迎えられました。
西田さんは、我々東京都本部所属の議員が連日埼玉へ応援に駆け付けたことに対する御礼と共に、この6年間、死力を尽くして戦うことを表明。
竹谷さんは、「新人ながらも、地方議員のみなさんに支えていただき、みなさんと共に選挙戦を勝ち抜くことができた。今後は、自分が地方議員のみなさんを支えることで恩返しをしたい」との挨拶がありました。
我々公明党チーム3000は、今後も市町村議会、都道府県議会、そして国会のネットワークをフルに生かして、他党にはできない政策実現をしていくことを改めて決意しました。


