#WHOシニアアドバイザー #進藤奈邦子 氏が日本の対策について語っています
日本の対策は世界が評価している
その理由は
①感染症の専門家の見解を重視
②G8で死者が1000人を切っているのは日本だけ
③日本は死者数を最低限にすることを最重要目標にして有症者を優先して検査しクラスターを早く見つけて潰してきた
日本は戦略的に検査を行ったことから医療崩壊を防ぎ死者を最低限に抑えた
との主旨の事をおっしゃられています
また、感染爆発に関して専門でない方がマスコミに出てきて専門家会議の出した対策についてテレビで別の見解を述べることは国民に混乱を与えるので、情報を受け取る国民も注意する必要がある
ともおっしゃっています
今後も国民一人一人の不要不急の外出や三密を避ける行動や手洗い等の徹底の励行が大切との事です
#やしろ毅利

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