1月11日「公明党 兵庫県本部 新春年賀会2019」が新神戸のANA クラウンプラザホテルにて開催されました
山口代表、北川副代表、赤羽一嘉、中野洋昌、濱村進衆議院議員、伊藤孝江、熊野正士参議院議員、#高橋みつお 青年局次長が出席。
井戸知事を始め各自治体の首長が約40名、自民党国会議員等が約20名、また多くの企業・団体の方々にもご出席頂きました
本年も大変に多くのお客様にお越しいただきました
本年は統一地方選挙と参議院選挙が行われることから来賓の方々や公明党関係者のご挨拶の中に緊張感が現れていました
山口代表は「自公連立が1999年に始まって今年で20年であることに触れ、途中野党時代があったが、大切な事は政治の安定であり、アメリカやイギリス、ドイツ等多くの主要国の政治が不安定ななかで日本の政治の安定は際立っており諸外国からも注目されている。
自公の持ち味を生かして幅広い民意を政治に反映していることが特徴である。
公明党は昨年3000人の議員が100万人対話調査運動を行った。それを元に国会議員と地方議員のネットワークを駆使して、政策として実現している。このネットワークが持ち味である。
このネットワークを駆使しながら、今年の統一地方選挙と参議院選挙に勝利して参りたい」との主旨のご挨拶をしました。
私自身も候補者として戦いきって統一地方選挙を勝ち抜いて参ります

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