1月26日東京で「地域包括ケアシステム・医療介護連携と情報連携の推進方策」という研修を受けてきました
朝早く新幹線に乘ったのですが途中米原から豊橋までの間で徐行や車両の雪落とし作業等で1時間半近く遅れました
研修には1時間弱遅れました
5人の講師から講演がありました
東京大学の辻哲夫先生とお話すると、公明党には坂口元厚労大臣や赤松元副大臣には大変にお世話になりましたとおっしゃられていました
他の講師の方も公明党にはお世話になりましたとおっしゃる方がおられ大変に嬉しかったです
地域包括ケアシステムとってICTは極めて重要なツールだと実感しました
今後全世代型の社会保障を構築する上でも情報連携ご極めて重要です
我が自治体がどうすべきか考えて参ります
帰りも新幹線が遅れるようです!

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