12月14日健康福祉常任委員会が昨日終わり、兵庫県・第一生命包括連携協定記念「がんの時代を生きる」というセミナーを聴講しました
第一生命は私の古巣です
国立がん研究センター長若尾先生、兵庫県立がんセンター吉村院長のお話しでかんに対する予防 早期発見の重要性を再認識しました
今やがんは5年生存率が65%となっています
働きながらがんと向き合っている方も多数おられます
予防と早期発見がもっとも大事です
是非がん健診を受信しましょう
様々な分野で自治体と民間企業が連携することはいいとこだと思います

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