9月17日午前西宮市東鳴尾地域にて行われた弾道ミサイルを想定した住民避難訓練に参加しました
内閣官房・消防庁・兵庫県・西宮市が共同実施し、鳴尾東連合防災会が協力して行われました
近畿圏では初めて、都市部で行われるのは全国でも初めてです
10時3分スピーカーから国民保護サイレンが鳴り緊急情報を放送しました
それに合わせてただちに避難行動をとって頂きました
3つの施設に近い方は、その建物に逃げ込んで頂き頭部を守る姿勢をとってきただく、遠い方は自宅内或いは近くの安全な場所で所定の姿勢をとってきただきました
10時8分にミサイル迎撃情報
10時11分終了
その後、アンケート回収し、住民の方と国県市の担当官とともに振り返りを、行いました
消防庁矢口鑑国民保護運用室長からミサイルが飛来したときの対応についてのお話しがありました
報道機関も多数来ていました18日の朝刊を覧下さい

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