18日午後西宮市勤労会館で行われたにしのみや権利擁護推進フォーラムに参加しました
居住支援と権利擁護をメインテーマとして基調講演、パネルディスカッションなど行われました
日本では住宅は本人の自己責任とする傾向がありますが、実は欧米においてはハウジングファーストと言って路上生活者の支援は住宅の確保を最優先してきたのです
住宅確保要配慮者への居住支援はその精神で行うべきかも知れません
国が法改正を行ない予算もつけることになります様々な難しい問題を乗り越えて支援する必要があります

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