大きな声はだれの耳にも届きます。
でも大切な声は、時として人がふともらすつぶやきや、社会の片隅で発せられる小さな声の中に
入っているものです。
全国約3,000人の地方議員を持つ公明党は、「市民相談」を通じて、日本中の生活者の声を
たえまなく、注意深く聴き取り、地方議員と国会議員の密接なネットワークで、国政につないで
来ました。
例えば、「手術をしたいがお金がない」という高齢者の声から生まれた、白内障手術の保険適用。
学びを切望する学生のために改善された奨学金制度。
障がい者と高齢者の願いを実現した、道路や駅の点字ブロックやエレベーターの設置、
そして、公共施設のバリアフリー化の推進。
東日本大震災では仮設住宅の総点検を実施。
アンケート用紙を持った議員が一軒一軒を訪問し、要望の多かった「お風呂の追いだき機能」の
追加という、ちょっと「あたたかい」お話もあります。
これは、ほんの一例です。
公明党ならではの、この「小さな声を聴きとる力」を、これからも、
この国のあらゆる場所で活かしていきたい。
あらためてそう誓う、私たち公明党です。
※(各紙における広告を再掲。)
詳しくは、ぜひ、公明党のウェブサイトをご覧ください。
