日時:1月7日(月)9:30~
場所:菊陽町図書館ホール
令和6年菊陽町二十歳の成人式が開催されました。
能登半島地震で亡くなられた方への哀悼の黙とうでスタートいたしました。
式辞で吉本町長からは2024年の町のスローガンをか「成長しつづける町」と決定した事の話と、アーバンスポーツ施設の整備を行い2026年開業を目指すとのことで、九州最大規模となる予定でスケートボードやスポーツクライミング、自転車のBMXなどが楽しめる施設で、今後菊陽町にますます若者が集まりやすくなる環境づくりができます。完成後には皆さんぜひ施設利用に来てください。
二十歳の主張をしていただいた2名の方の話は、私が二十歳の頃はその様な事を考えたことが無かったので感動いたしました。
参加されていた皆様の笑顔がとても素敵でした。
二十歳の成人の皆様ほんとうにおめでとうございました。

開催日:12月23日(土)
場 所:スープダクード
菊陽町久保田にある「スープダクード」さんの所をお借りした子ども食堂(第4土曜日開催)に、鬼塚議員と見学に行かせていただきました。
インフルエンザの流行で先月と今月はお店での食事は無しで、テイクアウトのみで1食100円で提供していています。
菊陽町は10月13日、一般社団法人熊本県こども食堂ネットワーク、熊本県信用組合と「子ども食堂に関する基本協定」を締結しました。
子ども食堂は、食事の提供や居場所作り、食育の推進といった役割だけでなく、地域住民の交流拠点という観点からも重要な取り組みで、町内で開催される子ども食堂への支援を表明しました。
子ども食堂の主催者の人からは今後は、100円を無料で提供しようと考えているとのことで、町には感謝したいとの言葉でした。もう少し補助があると「カツ」などのトッピングも考えられるかなとの言葉もありました。









