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日時:平成30年4月10日(火)14:00~15:00
場所:菊陽町立菊陽中学校
平成30年度(第72回)の菊陽中学校の入学式が行われ、本年度の新入生は157名の4クラスとなっています。
菊陽中学校は14の部活動が有るとの事で、今回の新入生がどのような部活動に入り成長するかが楽しみです。
又、中学校時代は多感で様々な事で悩んだりしますが、「先生・友達・父兄」と相談しながら楽しい学校生活を過ごせることを祈ります。

日時:平成30年4月10日(火)10:00~11:00
場所:菊陽町立菊陽中部小学校
平成30年度の菊陽中部小学校の入学式が行われ、本年度の新入生は136名で、本年から1年~6年生まですべてのクラスが4クラスとなり全校生徒で75?名となるとの事でした。
国歌斉唱と校歌を歌う時は新入生はキョトンとした顔で周りを見渡していてとても愛らしく感じました。
又、新入生へ「教科書」「交通安全帽子」「ランドセルカバー」「防犯ブザー」が贈呈されましたが、私達の子供の時代には「防犯ブザー」など無く、時代の変化を感じると共にそのような物がなくてもよい社会作りの大切さを感じました。

日時:平成30年4月6日(金)10:00~11:50
場所:菊陽町図書館ホール
春の全国交通安全運動が【期間】平成30年4月6日(金)~15日(日)に合わせて、大津地区交通安全推進大会が菊陽町図書館ホールで開催されました。
大津警察署管内では、交通事故の発生御件数及び死亡事故の件数は減少傾向にあるとの事ですが、憂慮すべきことは死亡事故で高齢者の割合が高い特徴があるとの事で一人一人が交通ルールを守り、ゆずり合う心と、正しい交通マナーを身につける大切さを感じました。

日時:平成30年3月31日(土)9:00~15:30
場所:菊陽町ふれあいの森研修センター ふれあいの森公園
10回目を迎える「ふれあいの森さくら祭り」は一週間前から満開状態だったが、少し散り始めてはいたがしっかり残っていてくれて、さくら祭りを盛り上げてくれた。
菊陽剣豪武蔵太鼓の迫力のあるオープニング演奏をはじめとして、ふれあいの森研修センターの講座生や地元地区の皆様の演題が様々行われ、日頃からの練習成果を見事披露されていました。

日時:平成30年3月24日(土)10:00~11:00
場所:菊陽町立なかよし保育園
平成29年度(第56回)のなかよし園の卒園式が行われました。
今年度は14名の園児が卒園しました。ビデオ片手のお父さん、卒園証書を子供から手渡されて、一言を話すお母さんの感涙が伝わってきました。
卒園する園児たちの「みんなともだち」も非常に良かったです。小学校に入学しても、友達をたくさん作って元気いっぱいに遊んだり勉強したりスポーツにも頑張ってください。

日時:平成30年3月22日(木)10:00~11:40
場所:菊陽町立菊陽中部小学校
平成29年度菊陽中部小学校の卒業式が行われました。
一週間前の温かさは無く、寒い卒業式となりましたが、桜満開の中で109名の卒業式で、証書を貰う子供達一人一人の顔をモニターで見ていると初々しさがとても可愛く思えると共に、カメラを手にしている親御さんを見ると、これまで大切に育てたことが感じられました。
中学校に行っても、今の皆様と新たな友達と楽しい中学校生活が過ごせることを祈ります。

日時:平成30年3月10日(土)9:40~11:40
場所:菊陽町立菊陽中学校
平成29年度(第71回)菊陽町立菊陽中学校の卒業式が行われました。
本年度は166名の卒業生で、在校生の送る言葉と合唱、卒業生の別れの言葉と合唱は毎年のこととはいえ感動を感じ得ません。
それぞれが違う高校生活へと向かう事となりますが、今回の卒業生全員が楽しい高校生活が出来ることを心よりお祈りいたします。

日時:平成30年2月25日(日)9:00~12:50
場所:合志市御代志市民センター講堂
午前中は「災害とボランティア活動・災害と損害保険」を講習、終了後に修了証書の授与を受けました。
その後に、日本防災士機構の運営による試験が開始されました。30門中21問の正解で合格との事ですが、合否は3月上旬に本人宅へ郵送されるとの事です。
なんとか受かっててほしいです。

日時:平成30年2月21日(水)9:00~12:00
場所:菊池市広域連合西消防署
防災士認証試験合格後認証登録を行う際、緊急救命講習の修了証が必要な為に、緊急救命の講習会を受講いたしました。
初めて救命措置「反応確認・助けを呼ぶ・呼吸の確認・胸骨圧迫・人工呼吸・心肺蘇生の継続・AED操作」を実施体験させていただき、今後何かあったら少しは役に立つことが出来る実感をいたしました。当日に「普通救命講習修了証」をいただきました。

日時:平成30年2月18日(土)9:00~16:30
場所:合志市御代志市民センター講堂
二日目の講座のカリキュラムは、午前中が「地域の自主防災活動・災害医療・耐震診断と補強」、午後は「防災士の役割・避難と避難行動」。
避難と避難行動では、グループ毎に避難してくる人を何処に避難させるかを皆で話し合って250の「人の避難場所と課題対応」を体験(HUG)した事は初めてでしたが大変参考になりました。

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菊陽町 西本友春
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