menu
カテゴリー(未分類)

7月31日の豪雨により新座市内各地で水害が相次ぎました。

被害に遭われた皆様に心からお見舞い申し上げます。

一日も早く復旧をされて皆様が日常の生活に戻れるよう、行政とも連携して全力で応援してまいります。

昨今の頻発する豪雨・台風から市民生活を守るため、下水道の最新技術・機器等の展示・紹介をする「下水道展’24東京」(東京ビッグサイトで開催)に行ってきました。

本市で導入できるものはないかと会場内のブースを一軒一軒回り、雨水貯留施設をはじめ参考となる情報を数多く得ることができました。

実用化に向けた提案をできるよう今後更に精査・調査をしてまいります。

会場には埼玉県下水道局のブースもありました。

昨日の集中豪雨により、新座市内各地で被害が発生しました。

そのうち、大和田5丁目7番から10番周辺では、道路冠水、数多くの住宅で床上・床下浸水、また多くの車両水没など深刻です。

昨夜は被災地域の皆様から被害状況をお聞きし、今朝は安藤ともき県議とともに現地調査を行いました。

ポスターの「 まで延長! 」の文字の高さまで水が来たことが分かります。

早速、公明党新座市議団では市に緊急要望書を提出しました。

被害状況を十分把握するとともに、被災者の皆様の声に耳を傾けていただき、皆様に寄り添った対応・支援策を講じるよう訴えました。

北野一・二丁目町内会「ふれあい夏祭り」にお招きいただきました。

北野ふれあいの家には大人から子どもまで町内会の皆様がたくさん集われていました。

かき氷やポップコーンコーナーから、駐車場では起震車によるリアルな地震体験や消防自動車との記念撮影など楽しく涼しい一時を過ごされていました。

会場の雰囲気からも、お祭りっていいものだなと改めて実感します。

町内会役員・関係者の皆様、猛暑の中を準備・運営にとお疲れ様でした。

大和田氷川神社の例大祭が昨日と本日、大和田氷川神社で開催されています。

市指定無形民俗文化財「大和田氷川神社はだか神輿」は迫力・気迫があってとても勇壮でした。

市指定無形文化財「大和田囃子」も伝統文化としてとても貴重です。

大和田地域の皆様や関係者の皆様のご協力により「はだか神輿」や「大和田囃子」の伝統が守り続けられていて、とてもありがたいです。

地域の伝統行事は大切な文化。こうした文化・伝統の継承をこれからも応援してまいります。

広映会 写真展「季のハーモニー」(監修・指導 原槙春夫 先生)(富士フイルムフォトサロン東京)に、2点を出品されている岩元元子さんにお招きいただき鑑賞させていただきました。

原槙先生の3作品と会員20名の36作品が会場内に展示されていて、厳選された作品はどれも素晴らしいものでした。

芸術の魂に触れた時、人は感動します。その感動は、生きる力となることを感じます。

これからも瞬間の一枚に込められた思いを感動として発信していただきたいと思います。

新座市議会 総務常任委員会は山形県の長井市で「スマートシティ長井の実現に向けた取組について」、山形市で「自主防災組織の育成について」を行政視察しました。

市・地域の特性を活かして工夫をしながら施策を実施している様子がよくわかりました。

長井市の「スマートストア(無人店舗)による買い物弱者支援」はスマホアプリの活用でレジなしで決済でき、スマホ未利用者でも交通系ICで利用可能です。

本市でも無人販売店舗を見かけますが、商店街の活性化や買い物弱者支援として「スマートストア(無人店舗)」を調査・研究していきます。

両市とも担当課長が新座市に縁があり山形県とは思えないとても親近感のある視察でした。

大和田水辺の丘公園(大和田三丁目) の西エリアがプレオープンしました。

同公園は道路を挟んで東西エリアに分かれています。

そのうち西エリアには、水遊び場と一体の大型遊具を備えた「水の丘」、授乳室を構えた「公園センター」、長いスライダーのある「夕日の丘」が整備されました。

猛暑が続く中、子どもたちが楽しく水遊びをして、たくさんの笑顔が見られる新たなスポットになってほしいと期待しています。

東エリアも含めたグランドオープンは令和7年4月を予定です。

「第16回 Мusik Wald 定期演奏会」が新座市民会館ホールで盛大に開催されました。

ヴォルフガング・ダヴィッドさん、大塚野乃子さん、市山ゆうさん、三浦コウさんのコラボによる素晴らしい演奏に終始魅了し、ホールの後もホワイエで演奏を披露してくれました。

素晴らしい「定期演奏会」でした。

芸術は人々の心を鼓舞し、心を豊かにしてくれます。

演奏を通してますます文化・芸術が盛んになり、深まり、拡がってほしいと思います。

小川園江代表 本日はお招きいただきありがとうございました。

「令和6年 朝霞駐屯地 納涼大会」が陸上自衛隊 朝霞駐屯地で開催され、朝霞自衛隊協力会の理事を務めていることからご案内いただきました。

ステージでは振武太鼓、音楽隊演奏などが続き、野外売店も数多く出店。最後は打ち上げ花火で盛り上がりました。

駐屯地を一般開放しての夏のイベント開催に、大勢の方が来場されて楽しまれていました。

これから各地域でも開催されると思いますが、連日の猛暑を凌いでの納涼の一時はとてもありがたいです。

交通事故ゼロをめざして、市では「令和6年 夏の交通事故防止運動」を7月15日(月曜日)から7月24日(水曜日)まで実施します。

本日、雨のため「出発式」のみを新座市役所庁舎内で行いました。

交通死亡事故では、歩行者が高い割合を占めています。信号機のない横断歩道において横断しようとしている歩行者がいる場合には、横断歩道手前で停止するなどの交通ルールを守っていきましょう。

市民の皆様と力を合わせて、交通事故のない安全なまち 新座をつくっていきたいと思います。

Twitter
ブログバックナンバー
サイト管理者
新座市 白井忠雄
shirai.tadao@s5.dion.ne.jp