新座市議会は本日議案調査日でした。
朝から会派で議員室に集い、夕方まで提出議案について細かく意見交換をしながら勉強会を行いました。
本日の公明新聞《6面》に「2月の地方選結果」が掲載されました。
「16日投票の埼玉県新座市は、現職5人、新人2人の計7人が激戦を突破し、全員当選を果たしました」と紹介され、新座市の写真を載せていただきました。
また、得票数「12,542票」、絶対得票率「9.29%」と支持者の皆様のご支援による成果が数字で示されています。
改めて、皆様の絶大なるご支援に感謝申し上げます。
本日から、市内小・中学校が休校になっています。
改選後初となる「令和2年第1回新座市議会定例会」が本日開会しました。
会期は3月27日までです。
新しい会派構成では、公明党が7人で議会最大会派となり、議会人事で滝本議員が議長に選出され、自身は議会運営委員会の委員長を任されました。
また総務常任委員会に所属し、新座駅北口土地区画整理審議会委員、朝霞地区一部事務組合議会議員になりました。
議場での新しい議席は「1」番です。
新たな任期4年のスタートとなる大事な議会ですので、緊張感を持って臨んでまいります。
選挙戦でもお訴えした〝3つのまちづくり〟(「災害に強い まちづくり」「高齢者にやさしい まちづくり」「ずっと住みたい まちづくり」)をめざして、1つ1つ政策実現に取り組んでまいります。
新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、本市議会の対応として議場、委員会室等においては原則マスクを着用、議場、委員会室等に入場する際は手指消毒液で消毒、手洗い・うがいの励行、ハンカチの携帯等で衛生面に注意することになりました。
また、本会議等での傍聴はご遠慮していただくこととし、市のホームページ等においてその旨を掲載すること。なお、それでも傍聴のため来庁した市民等に対しては健康状態を確認し、マスクの着用、また、傍聴席では他の傍聴者と離れて着席するようお願いした上で傍聴の許可を行うことになりました。
来週から市内小・中学校が休校になります。市議会でもなるべく早く予算等の議決ができるように議論しました。
今朝は新座駅南口での朝のご挨拶からスタートし、各地域でお訴えを続けています。
白井ただおは、『ずっと住みたい まちづくり』をめざしています。
子育て世代から多く聴く声に「子どもたちの遊び場がほしい!」との要望があります。
現在市内には、本多と福祉の里の2か所に児童センターがありますが、JR武蔵野線以北の地域(北部地域)にはありません。
1月16日に開所した新しい第二老人福祉センターが建設される時には、複合施設にして2階を児童センターにしてはどうかと提案もしました。
大和田一丁目には、児童センター建設用地として2,222㎡の土地があります。
まず、この土地で建設計画が示されるように取り組んでまいります。
皆様の絶大なるご支援、温かいご声援を、白井ただお 白井ただおに宜しくお願い致します。


新座市議会議員選挙4日目。
新座駅北口で朝のご挨拶からスタートしました。
今日も各地域でお訴えを続けています。
早朝は冷えたものの日中はかなり暖かくなりました。
4日間天候に恵まれたこともあり、いつの間にか日焼けをしていました。
夕方の新座駅北口での街頭演説会には、穂坂やすし衆議院議員が駆け付けて下さり、力強い応援のお言葉をいただきました。
現在進められている新座駅北口土地区画整理事業で、白井ただおは、土地区画整理事務所の敷地と隣接する旧大和田地域子育て支援センターの仮換地を合わせた土地の有効活用を提案しました。
市長の答弁では「PFI・PPPなどで駅前の一等地(1,052㎡)を有効に活用したいと思います。土地区画整理事業が終了する段階で、具体的な案を示します」との事。
これまでも新座駅周辺に図書館の整備などを要望してきました。
駅前の一等地を、市民サービスにつながる活用策となるように期待したいと思います。
更に〝魅力あるまち 新座〟とするため、引き続きがんばってまいります。
皆様の絶大なるご支援、温かいご声援を、白井ただお 白井ただおに宜しくお願い致します。






新座市議会議員選挙3日目。
新座駅南口で朝のご挨拶を行いました。
今日も各地域でお訴えを続けています。
くみまちモール新座前(大和田二・三丁目地区土地区画整理事業地内)での街頭演説会には、並木まさる新座市長に応援に駆け付けていただきました。
白井ただおは、区画整理事業が始まる時、堤防と河川敷も含めて一体的に整備してはどうかと提案しました。
その後、埼玉県の「川の国埼玉 はつらつプロジェクト」という事業で、柳瀬川の水辺空間の整備が実施されることになりました。
遊歩道が整備され、河川敷には、多目的広場、護岸・親水階段、散策路、わんぱく広場が整備されます。
産業立地ですが、世代を超えた市民の皆様が親しみ、魅力を感じるエリアとなります。
令和2年度に工事が完成予定です。
将来を見据えた事業を応援し、「ずっと住みたい まちづくり」を目指してまいります。
皆様の絶大なるご支援、温かいお声援を、白井ただお 白井ただおに宜しくお願い致します。































