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本日、新潟市公明党として、中原市長に物価高対策 緊急要望書を提出致しました。
①物価高騰対策
LPガスを利用されている市民及び中小企業をはじめとした事業者への負担軽減策
②生活困窮者支援
地方創生臨時交付金の活用などを含め、住民税非課税世帯等低所得世帯に対する支援策
③ひとり親家庭・子育て世帯支援
児童扶養手当受給者など低所得のひとり親世帯や、住民税の均等割が非課税の子育て世帯を対象とした「給付金」を支給
学校における給食費や教材費等の保護者世帯の軽減策
④中小企業支援
電気料金の負担軽減策が行き届いていない中小企業などへの追加の負担軽減策
⑤経済対策
プレミアム付き商品券のような、物価高騰対策と市民の消費喚起築に資する実効性ある対策
⑥社会福祉施設人の支援
社会福祉施設、とりわけ小規模事業者ほど物価高騰の影響を受け経営が厳しい状況にある。物価・光熱費等への追加対策

3月5日(日)、4期16年を締めくくると共に、市議会議員として5期目を目指す!新たな一歩を踏み出しました。
当日は、来賓として中原八一新潟市長はじめ、漆原良夫公明党新潟県本部顧問(元衆議院議員)、志田邦男公明党新潟県本部顧問(元県議会議員)にもご出席いただき、激励のお言葉を頂戴致しました。
また、この時季には珍しく、穏やかな日差しが差し込む中、大変多くの地域・企業関係者の皆様からお越しいただき、あらためて、ご恩返しの決意を致しました。
「すすむが進める!豊かな新潟」
次代を担う、子どもたちや若い方々が、新潟で根を張って、自身の夢や希望を叶えていける!そう言う笑顔溢れる新潟市のまちづくりを推し進めてまいりますm(__)m。
一目指す!2つの視点一
○明るい新潟市の未来を目指します。
①チャイルド・ファースト!
・新潟市子ども条例を土台に、具体的に子どもたちを守る救済機関の設置
・子どもたちを真ん中に!学校部活動の地域移行を子どもたちの目線で進めます。
・地域における、子どもたちの安全・安心
②女性が輝ける新潟市を目指します。
③地域共生社会の実現
介護の必要な方や障がいのある方、ひきこもりといった問題を抱える方々、そ して医療支援を必要とする方々が、住み慣れた地域で適切な支援が受けられる社会を目指します。
④拉致問題及び特定失踪者問題の啓発推進
○新潟の拠点制強化を図り、まちづくりを推進します。
①にいがた2kmの推進
都市再生緊急整備地域の指定を生かし、大胆な再開発を推進
②地域経済の活性化
・東京をはじめ首都圏の本社機能を有する企業の誘致を促進
・アフターコロナを見据えた、経済の立て直しを図り、新潟市独自の恒久化した
経済支援
・プロ野球球団の誘致など、経済活性化に欠かせないスポーツによるまちづくりを推進します。
③鳥屋野潟南部開発計画の推進
④駅直下バスターミナルの供用に合わせて、バスによる基幹公共交通軸の議論を加速させ、さらなる公共交通網網の充実を目指します。
⑤交流人口の拡大、「佐渡島の金山」の世界遺産登録を見据え、新潟市が進める新しい観光スタイルの更なる充実を図ります。
以上、2つの視点を推し進め、新潟市全体の経済の底上げと地域コミュニティの充実を計っていきます。 事務所開き!
3月5日(日)、4期16年を締めくくると共に、市議会議員として5期目を目指す!新たな一歩を踏み出しました。
当日は、来賓として中原八一新潟市長はじめ、漆原良夫公明党新潟県本部顧問(元衆議院議員)、志田邦男公明党新潟県本部顧問(元県議会議員)にもご出席いただき、激励のお言葉を頂戴致しました。
また、この時季には珍しく、穏やかな日差しが差し込む中、大変多くの地域・企業関係者の皆様からお越しいただき、あらためて、ご恩返しの決意を致しました。
「すすむが進める!豊かな新潟」
次代を担う、子どもたちや若い方々が、新潟で根を張って、自身の夢や希望を叶えていける!そう言う笑顔溢れる新潟市のまちづくりを推し進めてまいりますm(__)m。
一目指す!2つの視点一
○明るい新潟市の未来を目指します。
①チャイルド・ファースト!
・新潟市子ども条例を土台に、具体的に子どもたちを守る救済機関の設置
・子どもたちを真ん中に!学校部活動の地域移行を子どもたちの目線で進めます。
・地域における、子どもたちの安全・安心
②女性が輝ける新潟市を目指します。
③地域共生社会の実現
介護の必要な方や障がいのある方、ひきこもりといった問題を抱える方々、そ して医療支援を必要とする方々が、住み慣れた地域で適切な支援が受けられる社会を目指します。
④拉致問題及び特定失踪者問題の啓発推進
○新潟の拠点制強化を図り、まちづくりを推進します。
①にいがた2kmの推進
都市再生緊急整備地域の指定を生かし、大胆な再開発を推進
②地域経済の活性化
・東京をはじめ首都圏の本社機能を有する企業の誘致を促進
・アフターコロナを見据えた、経済の立て直しを図り、新潟市独自の恒久化した
経済支援
・プロ野球球団の誘致など、経済活性化に欠かせないスポーツによるまちづくりを推進します。
③鳥屋野潟南部開発計画の推進
④駅直下バスターミナルの供用に合わせて、バスによる基幹公共交通軸の議論を加速させ、さらなる公共交通網網の充実を目指します。
⑤交流人口の拡大、「佐渡島の金山」の世界遺産登録を見据え、新潟市が進める新しい観光スタイルの更なる充実を図ります。
以上、2つの視点を推し進め、新潟市全体の経済の底上げと地域コミュニティの充実を計っていきます。

公明党新潟県本部「時局講演会」を開催!
2月15日、山口代表を迎えて開催。当日は、来賓として中原新潟市長をお招きし、市村浩二新潟県議会議員と松下和子新潟市議会議員と共に決意表明しました。
懇談会で私は、当日ご参加下さいました皆さまと中原市長に御礼と感謝を申し上げ、4期16年の実績(若者支援センター・オールの開設や、議員提案による新潟市子ども条例の制定・実現等)をアピール。
それら実績により造られた土台。そこから一歩・二歩と、若い方々を中心に人口流出が続く新潟市として大きく前進させるための政策、その1つが新潟市のまちづくりとして、中原市長が掲げる「にいがた2km」を指示し、それに伴う都心エリアの大胆な再開発の重要性とアフターコロナを見据えた経済の立て直し。更には公共交通の充実と新しい観光スタイルによる活性化の重要性を訴えました。

2月11日・12日、市村浩二県議会議員と共に、山潟地域2ヶ所と紫竹地域で地域懇談会を開催。当日は天候にも恵まれ、多くの方々からお越しいただきました。
懇談会で私は、当日ご参加下さいました皆さまに、初当選から今日に至る真心からのご支援に感謝申し上げ、4期16年の実績(若者支援センター・オールの開設やひきこもり相談支援センターの実現、議員提案による新潟市子ども条例の制定・実現等)をアピール。
その他、山潟の2ヶ所では、地域での実績や新潟駅直下のバスターミナルの供用に合わせ、南北を結ぶ直通便を増やすべきと訴えました。
紫竹地域では、万代島ルート線の工期が未だ示されないことに触れ、とにかく工事がいつ終わるか、見通せないことによる地域住民の声に、国はその声と向き合うべきと訴えました。

1月28日、一期一会の会 懇談会を開催。当日は、来賓として中原新潟市長、市村浩二県議会議員よりお越しいただきました。
懇談会で私は、当日ご参加下さいました皆さまに、初当選から今日に至る真心からのご支援に感謝申し上げ、4期16年の実績(若者支援センター・オールの開設や、議員提案による新潟市子ども条例の制定・実現等)をアピール。
それら実績により造られた土台。そこから一歩・二歩と、若い方々を中心に人口流出が続く新潟市として大きく前進させるための政策、その1つが新潟市のまちづくりとして、中原市長が掲げる「にいがた2km」を指示し、それに伴う都心エリアの大胆な再開発の重要性とアフターコロナを見据えた経済の立て直し。更には公共交通の充実と観光戦略による活性化の重要性を訴えました。
最後に、昨年12月に制定された議員提案「拉致問題等啓発推進条例」制定の意義を説明し、究極の人権侵害でもある拉致問題を決して風化させないとの決意を述べさせていただきましたm(__)m。

新潟市議会議員として、4期16年の取り組みについて話をさせていただきました。
若い方々の支援として、若者支援センター・オールの開設やひきこもり相談支援センターの開設。さらには、子どもたちの大切な権利を守るために議員提案として制定させていただいた「新潟市子ども条例」制定の実現についても触れさせていただき、これまでの取り組みを踏まえた上で、若い方々を中心に人口減少が続く新潟市が今後如何にあるべきかを、子育て支援の視点を中心に熱く議論させていただきました。
最後に昨年の12月に議員提案として制定した「新潟市拉致問題等啓発推進条例」に触れ、拉致問題や特定失踪者問題等の議論の重要性についても話をさせていただきました。




