6月10日(日)に、西区の公明党青年局が中心となり、街頭での青年集会を盛大に開催し、地元の宮原典子議員と共に、私小山進も参加致しました。
集会では、初めに青年局の代表メンバーが元気一杯に公明党青年局の実績を紹介。続いてマイクを握った私小山進は、社会保険庁による年金記録管理の不備によって、約5000万件にも及ぶ、基礎年金番号に統合されていない問題。所謂、「注に浮いた5000万件」について、その本質を訴え、理解を求めました。続いてマイクを握った宮原典子議員は、公明党の「命のマニフェスト」を中心に紹介し、公明党のこれまでの実績と参院選挙の勝利を訴えました。