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本日は党市議会派主催のひきこもりフォーラムが開催されました。
3名の不登校、ひきこもり若者支援に携わる方々にご講演をいただき、現状や課題、そして取り組みについてお聞きを出来ました。
参加された皆様からもご質問を頂き、有意義な会合であったと思います。
国においてもひきこもり支援のガイドラインを策定しておりますが、基礎自治体としてより実態に沿った支援が出来るよう働き掛けてまいります。

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本日は地元自治会の令和6年度総会でした。
昨年度に引き続き副会長に選出されました。
地震で甚大な被害を受けた自治会ですが、一日も早い地域コミュニティの復興を目指し、皆様と一緒に頑張ってまいります。

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本日も朝の見守りボランティアからスタートしました。
連休明けですが、子どもたちは元気に学校へ向かっておりました。
終了後、市役所に向かい、5月臨時議会の議会運営委員会に出席をしました。
提案予定議案に能登半島地震対応として、私道修繕支援の追加予算が含まれておりました。制度周知が進み、さらに需要が増したものと思います。
修繕実施がこれからの所が多いと思われますが、少しでも早く進めていただきたいと思います。
その他、会派打ち合わせなどがありました。

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「信濃川やすらぎ堤川まつり」に、防災士としてブース運営のお手伝いをしました。
新潟地震を風化させない取り組みの一つとして、地震への備えや被害の大きさなどの紹介の他、液状化についても展示しておりました。
能登半島地震もあり、来場された皆様は熱心に聞いておられました。日頃の備えそして知識をしっかり身に付けたいと思います。

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本日は77回目の憲法記念日。
古町十字路で街頭演説を行いました。平和憲法が制定された意義、そして不戦の誓いを新たにしながら、憲法で定めた生存権の上からも震災復興の重要性をお訴えしました。
国と連携をしながら被災者支援に全力を尽くしてまいります。

本日も朝の見守りボランティアからスタートしました。
連休が始まっての平日ではありますが、子どもたちは元気に登校しておりました。
終了後、市役所で庶務活動を行い、午後からは市民相談対応、そして夜は第2回目となる新潟市の液状化対策市民報告会に参加をしました。
先日の黒埼地区から青山・小針地区での開催となり、県道沿いの皆様が多く参加をされていました。質問でも支援拡充を望む声、市の方針を確認する声などが聞かれました。行政からは決まった事しか言えない為、やはり政治家が声をお聞きすることが大切と感じました。
現場の悲痛な叫びを国に届けてまいります。

昨日、そして今日と地元地域を挨拶回りをしておりました。
特に震災被害の大きかった黒埼地区については、様々なお声をお聞きしました。
修繕をしない選択をした方、支援金の範囲で出来ることをした方など、今後の生活を見据えるとそう選択せざるを得ない状況が垣間見えます。
選択の幅を広げ、安心して暮らせるように引き続き取り組んでまいります。

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本日も朝の見守りボランティアからスタートしました。肌寒い朝でしたが、子どもたちは元気に登校をしておりました。
終了後、企業様へご挨拶回りを行い、午後からは地域内を挨拶回りしておりました。
特に地震で被害が大きかった地域が中心でしたが、悲痛なお声もいくつか聞かれました。
住宅再建の目途がつかない方へ支援拡充があるのかないのか早急に示すべきと改めて感じました。

本日は市民相談対応、党庶務活動を行った後、夕方から地元西区の防災士会総会に参加をしました。
元日の能登半島地震の際も、ボランティアセンターの運営をはじめ、日頃から地域防災にご尽力をされている皆様だけに、その存在感はいやまして輝いていると思います。
更なる活動の活性化に向け、連絡体制の整備などが掲げられました。
運営支援も含め、更に活動が活発になるよう取り組んでまいります。

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本日も朝の見守りボランティアからスタートしました。地震対応の関係で、新中学1年生も小学校で勉強をしております。その関係で登校する児童生徒が多く、分離する前の登校風景を思い出させます。慣れない環境かもしれませんが、頑張って勉強をして欲しいと思います。
午後からは市役所で災害議員連盟主催の勉強会に参加をしました。
内容は新潟大学で災害・復興の研究を進めている卜部教授から液状化被害地域の地盤調査についてお話しをお聞きしました。新潟市でも今年度地盤調査を行いますが、それに先駆けて大学として調査を進めておられ、いち早く調査状況をお聞き出来ました。
地域によって地質の差はありますが、地下水位低下法が使えそうな状況と感じました。
多額の費用も掛かりますが、安心して住み続けられる地域を目指し、施策に取り組むべきと考えます。
国との連携も図りながら頑張ってまいります。