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バックナンバー 2020年 3月

私は先日、経営に影響を受けておられる事業者の方へセーフティネット保証のご案内。また、ご相談者へ申請書をお届けする取組を行いました。しっかりと取組を推進して参ります。夕方海岸を歩きました。

昨年、1/12付の公明新聞。青森県十和田市、氣田量子議員の「サブ看板」設置を読み感動。昨年3月に質問し今議会で再質問。答弁は、「本年2月に『高齢者あんしん相談所』の表示を、全ての入口に設置した」でした。

黒木教育長の答弁は、「本市は、令和5年度には1人1台のパソコン整備を実現する計画である。」「特別支援教育のパソコン導入は、児童生徒の障がいの状況に応じて、優先的に整備していきたい。」でした。

白血病等の治療(骨髄移植等)で、治療の前に予防接種で得られていた免疫が失われた場合は、「定期接種」の再接種費用を全額助成すると答弁。本年4月から、20歳未満の方が対象です。ワクチン再接種費用の助成が実現しました。

本日から一般質問。自民党令和の会3名。共産党2名が質問に立たれました。明日は、幸福実現党1名。公明党日南市議団2名。自民党日南市議団1名の計4名です。公明党の政策を着実に推進できるように全力で頑張って参ります。

令和5年度までに、小中学校の全学年で1人1台のパソコンの教育環境を実現する構想です。特別支援教育は、デイジー教科書等のICT活用で社会での活躍の場が広がりますので優先的な整備を求めます。

2018年6月議会質問時での市長答弁は「個人給付について原則考えていない。雇用の充実を図るほうに力を入れたい」でした。現在、若者定住政策に強いご要望があります。今一度攻めの姿勢で臨んで参ります。

3/17、3/18、3/23の3日間で12名が登壇。公明党日南市議団は18日。11時から前田議員です、新型コロナウイルス対策等を取り上げます。13時から黒部です、最後までねばり強く原稿作成に取り組んで参ります。

青森県十和田市 氣田量子市議。サブ看板設置の実績です。私も昨年3月に質問。答弁は「予算が大がかりな看板設置は考えていないが、実施する方向で検討していきたい」でした。実現へもう一度質問します。

①避難所整備(プライベートに配慮した小型テント)②2022年に開業予定(仮称)道の駅北郷の防災拠点化について③聴覚に障がいがある人の津波避難支援④防災士資格取得への助成⑤市防災会議の男女共同参画を問います。

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公明党○○支部 黒部俊泰
kurobe@btvm.ne.jp