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バックナンバー 2016年 4月

午前9時ごろ、「マリナ―・オブ・ザ・シーズ」号が油津港に入港しました。
13万8千トンで、乗客乗員3114名です。
一隻のクルーズ船ですが、ものすごい存在感があります。

午後3時半から、党員代表の方々とともに、崎田市長に署名を提出いたしました。2万660名の方から署名のご協力をいただき感謝の思いでいっぱいです。党員支持者の皆様本当にありがとうございました。
崎田市長、田中副市長に出席をいただき、ピロリ菌検査に関する、御自身の体験談も含めたうえで、貴重なお話を頂戴いたしました。
また、党員の方から、市長に対して意見要望も出されましたので、しっかりと議会質問に反映させて参ります。

午前7時から、国道220号線沿いの自宅前にて街頭挨拶を行い、そのあとすぐに地元企業の朝礼に出席させていただきました。
お忙しい中にも関わらず、公明党の政策などに耳を傾けていただき本当にありがとうございました。

油津銀天街の「よってん」を会場にして、中活のサポマネ木藤氏とマーケティング専門官田鹿氏による、説明会が開催されました。
話題性が豊富な事業が多くありますので、両氏ともに事業の成功に確信を持たれています。非常に頼もしい限りです。
これまでの銀天街のイメージは、撤退された旧マルショクや旧ブーケなどが大きなスペースを占めていましたので、どうしても暗いイメージがありました。
今は、明るい雰囲気作りに成功しましたので、これからは事業の繁栄、安定継続に焦点が当たります。
中活の目的は、そこに住み生活をする、市民生活の向上にあります。
店舗数の目標などに関心が高いようですが、手段としての店舗ですので、しっかりと中身を検証する時期が来たと考えています。

壊れたおもちゃを修理して、再利用するボランティア活動が、学びピアにて13時半から始まりました。夕方の4時半くらいまでしてくださるようです。
市内の子どもさんたちからのおもちゃを受付ておられますが、
今日は、黒潮環境センターに出されたものの中から、再利用できるおもちゃも修理してくださいました。
リサイクル運動への広報にも効果が高く、今後の取り組みが期待されます。
修理できたおもちゃは、5月位のイベントで出品される計画があると伺いました。

地元の東郷に出席させていただきました。
小中一貫校としてスタートして、第4回目の入学式となりました。
小学校は、男子17名、女子13名の合計30名です。
中学校は、男子21名、女子15名の合計36名です。
小学1年生は、あどけないかわいい笑顔が印象的でした。
すべての子どもさんたちが、夢や希望を持ち続けられる日南市になるよう、決意を新たにさせていただきました。
写真は、「新入生誓いのことば」の模様です。

昨日になりますが、3回目の会合が開催されました。
全議員が現在、どのようにICTを活用しているのか実態を把握することができました。
パソコンを使われていない議員も数名おられますので、できるだけ急激な改革にはならない配慮が必要ではないでしょうか。
今後のスケジュールについて、事務局から提案があり、次回はタブレットを使っての業者説明会が行われることになりました。大変楽しみな会合になりました。
しかし、コストに対する効果がどの程度見込まれるのかが未知数ですので、しっかりとした議論が重要であると考えます。

午前10時から、新規事業化祝賀式が市役所の正面玄関で行われました。
宮崎日南間の早期開通が待たれますが、鹿児島日南間が高速道路で結ばれる日も待ち遠しく感じます。

今朝は曇り空でしたが、幸い雨は降りませんでしたので定時・定点での街頭あいさつを行いました。
今日から、のぼり旗は山口代表と秋野参議員の連記旗を持ちました。
夏の決戦に向け、いよいよです。
写真は、街頭あいさつで立つ、南郷駅前の風景です。

平成28年度が始まりました。日南市におきましても厳しい財政状況の中ではありますが、地方創生の実現に向け、新事業が開始します。
喫緊の課題である、雇用の創出に関して特に注視してまいります。
国におきましては、2016年度予算が成立しました。
子育て・教育面では、ひとり親世帯・多子世帯支援や奨学金の拡充につきまして公明党の主張が大きく反映されています。
公明党の実績をしっかりと訴えて参ります。

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公明党○○支部 黒部俊泰
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