油津銀天街の「よってん」を会場にして、中活のサポマネ木藤氏とマーケティング専門官田鹿氏による、説明会が開催されました。
話題性が豊富な事業が多くありますので、両氏ともに事業の成功に確信を持たれています。非常に頼もしい限りです。
これまでの銀天街のイメージは、撤退された旧マルショクや旧ブーケなどが大きなスペースを占めていましたので、どうしても暗いイメージがありました。
今は、明るい雰囲気作りに成功しましたので、これからは事業の繁栄、安定継続に焦点が当たります。
中活の目的は、そこに住み生活をする、市民生活の向上にあります。
店舗数の目標などに関心が高いようですが、手段としての店舗ですので、しっかりと中身を検証する時期が来たと考えています。








