1月18日(月) 晴れ
月曜日を定例にしようと取り組んでいます、朝の街頭あいさつです。
国道220号線の3か所で行っています。
今朝は大分冷え込みましたが、明日はもっと冷え込みが厳しくなりそうです。
本格的な寒さが訪れましたね!
皆様も、風邪などひかれぬようお気を付け下さい。
今日は、国会中継があり、石川博崇、竹谷とし子参議院議員の2名が質疑に立たれました。両名ともに、公明党ならではの視点から堂々と意見を述べられていました。
石川氏は、外交や安全保障政策の取り組みについて。
竹谷氏は、財政の見える化、軽減税率、などについてです。
朝の街頭が終わり、帰りの途中。
前から立ち寄るように言われていた支援者のお宅に立ち寄らせていただきました。激励をいただきました、ありがとうございます。
その帰り際に撮った写真ですが、素晴らしく抜けるような青空です。

1月14日(木) 晴れ
今日付けの公明新聞の記事です。
衆議院予算委員会において公明党の濱村氏は、消費税(付加価値税)の軽減税率が欧州連合(EU)加盟全28カ国をはじめ世界各国で導入され定着していることを挙げ、日本においても導入することで、消費を下支えし景気の後退を防ぐ必要性を力説。
そのうえで、「収入が少ない人々への痛税感の緩和につながり心理的な効果が高い。消費意欲をそがない効果がある」と主張しました。
安倍首相は、「ご指摘の通りだ」と述べるとともに「消費税の(負担感が低所得者ほど重くなる)逆進性の緩和につながる」との認識を示し、
また、軽減税率導入で想定される減税1兆円分の財源をしっかり確保し「必要な社会保障費を削っていくことはしない」と明言しました。
今日の夕焼けは、飛行機雲がきれいです。

1月14日(木) 晴れ
公明新聞から、要旨を抜粋します。
これまでの子育て支援において、ひとり親世帯に支給される児童扶養手当は、1人目には最大4万2000円支給され、2人目は5000円、3人目以降は3000円でしたが、公明党の国会質問や、各提言により来年度の予算に盛り込まれた子育て支援策は、2人目は最大1万円、3人目以降は6000円となり倍増します。
また、幼児教育の無償化も大きく前進します。
年収約360万円未満の多子世帯の保育所・幼稚園の保育料負担については、年齢制限を撤廃。
第1子が何歳であっても、第2子は半額、第3子以降は無償化されます。
また、年収360万円未満のひとり親世帯では、第1子が半額、第2子以降は無償になります。
このように、公明党が主張した、ひとり親、多子世帯など本当に支援が必要な人への支援は手厚くなり制度の拡充が前進します。








