高校1年生の時、一年間だけ通学した広島商業が、20年ぶりに選抜高校野球大会に出場⚾︎
予算決算常任委員会(全体会)終了後、甲子園に駆けつけました。
雨で順延となったお陰で兵庫の友人も来ることができ、広島の友人と3人で応援、22対7で勝利する事ができました‼︎
広島弁が飛び交うアルプススタンドで、38年ぶりに歌う校歌、宮島さんのしゃもじ、懐かしく楽しい友人達との会話、たくさんの元気をもらいました!
寝屋川市議会は明日、3月定例会最終日です。

火曜日は当番デー、週末のご相談対応や溜まっていた事務処理で、あっという間に夕方に。寒さが戻りました。
皆様、お風邪など引かれませんように!
写真は昨日、地域の皆様とのショット
行く先々で温かい真心に接し、たくさんの元気をいただきました♡
3月22日、市内の新たなコロナ感染者は40名、”まん防”は解除となりましたが基本的な感染予防はお忘れなく‼︎
寝屋川市議会、明日は予算決算常任委員会(全体会)です。

公明党青年局の皆様とのアンケート活動
『OSAKA VOICE ACTION 2022』
を香里園駅東側で実施しました。
元気な大阪へ‼︎明るい大阪へ‼︎
誇れる大阪へ‼︎
大阪府本部代表の石川ひろたか参院議員を先頭に、大阪の未来を前に進めてまいります!
アンケートにご協力いただきました皆様、ありがとうございました☆

歩いて歩いて訪問対話活動へ。
やはり、人に会うと元気が出ますね☆
お世話になった皆様、ありがとうございました。
寝屋川市内の新たなコロナ感染者は二桁台になりました(19日は95名・20日は58名)
今後も感染予防に努めながら、御用聞きに徹してまいります‼︎

昨夜、福島県沖を震源とする震度6強の地震が発生しました。犠牲となられた皆様のご冥福と被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
公明党は「福島県沖を震源とする地震」災害対策本部を設置、公明党議員が現場に駆けつけ状況の把握に努めています。
寝屋川市ではハザードマップ更新版が発刊され、近日中に全戸配布されることになりました。特に古川の浸水範囲が大きく縮小されています。肥後府議を先頭に公明党が推進してきた北部地下河川の効果が出ており、高宮ポンプ場や古川雨水幹線整備が完成すれば、更に寝屋川市の浸水被害の軽減が見込まれます。
いつ起こるかわからない災害に備え、引き続き、安心安全のまちづくりに取り組んでまいります。

今週は暖かい日が続き、市内でも春の訪れを感じますね☆
寝屋川市議会では3/16・17、総務都市創造常任委員会・分科会です。
先日、バス停にタバコの吸い殻やゴミが多量に捨てられ、バスの利用者から「何とかならないか」とのお声を頂いておりましたが、この度、注意喚起の「ポイ捨て禁止」看板が設置されました。ゴミはゴミ箱にお願い致します!
政府は、21日に期限を迎える「まん延防止等重点措置」について、全面解除する方針を固めました。
市内の新たなコロナ感染者は、3/14に39名、15日は96名、16日は191名、まん防が解除になっても、基本的な感染予防に努めましょう‼︎

2日間にわたる文教生活常任委員会・分科会が終わりました。
1日目の予算審議は、主に危機管理(防災防犯や人権)・児童福祉・衛生費(環境や清掃)など。
2日目は学校教育や社会教育など教育費全般について。
2日間めいいっぱい時間を使い、活発に質疑が行われました。反省点も多々ありますが、とりあえず終わってホッとしています。写真は終了後、吉羽委員長と。
明日と明後日は総務都市創造常任委員会・分科会の傍聴予定です。

公明党京阪女性局、内海府議・瓜生市議・吉田市議・杉本市議とともに女性街頭を実施しました。
3月1日〜8日は『女性の健康週間』
3月8日は『国際女性デー』です。
大東市・四條畷市・寝屋川市の各所で、公明党が推進し実現した女性特有のがん対策や母子支援などをご報告。
これからも党のネットワークを活かし、女性が健康で生き生きと暮らせる社会を目指し、全力で取り組んでまいります‼︎

20℃を超える暖かな土曜日。
午前中はオンライン議員総会。
午後からは日本防災士会 女性推進委員主催のオンライン研修会『東日本大震災 風化防止シンポジュウム「支援」と「受援」私たちにできること』に参加。
災害ボランティアセンターの運営経験をされた方からの基調講演、グループでのディスカッションでは「災害ボランティアの支援力」「被災地での受援力」について話し合いを。繋がる、備える、支え合うことの大切さを学びました。
寝屋川市の新たなコロナ感染者は、11日は119名、12日は124名と高止まりが続いています。いつ、どこで感染するかわからない状況ですが、引き続き、基本的な感染防止に努め行動してまいります。

3月2日に議決した予算の修正案に対し、市長から異議を唱える再議書が提出され議会が開催されました。
再議(再び審議をすること)は昨年3月に続いて寝屋川市議会で2回目となります。
寝屋川市では新型コロナの独自支援金として、感染者に3万円、濃厚接触者に1万円を支給しています(2/14から半額)
この施策のために、市は今定例会で約5億7千万円の補正予算案を議会に提出しましたが、2会派からは「当初の予算を大幅に上回っており、資金繰りについても1月以降、担当部局に何度も問い合わせたが見直しがなされなかった」として結果的に予算案は否決されました。
公明党市会議員団は、現在すでに滞っている市民サービスを、これ以上少しでも滞らせることは避けたい、との気持ちが勝り、賛成の立場で幹事長が討論いたしました。
私たち議員は、議会人として、また、市民の立場に立つ市会議員として、その両者の狭間にあって、時に断腸の思いに立つこともありますが、我が会派としては、どこまでも市民生活の安定、市民の側に立った判断をしたいと思います。
ただし、「庁内の連携」「情報共有の乏しさ」とともに「庁内の心と心」が上手く循環されていない、持てる力が発揮されていない組織の脆さを危惧しています。
令和4年度の市政運営方針では「最悪の事態を想定し、万全の体制を」と綴られています。気を引き締めて、新年度に向かう体制を立て直して頂きたいと強く要望いたしました。

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寝屋川市 岡由美
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