広報ねやがわ10月号が発行されました。
今月号は新型コロナウイルス感染症特集として『市民生活緊急支援第3弾』を掲載、さらに、市内の対象店舗でアプリペイを使うと10%ポイント還元のサービスや、市公式アプリに新規登録するだけで抽選でエコバッグがもらえちゃうキャンペーンなど、お得な情報が盛り沢山です♪
表紙はワクワクドキドキ感をアピールしてみたとのこと、市職員さんと聞いてびっくりです‼︎
広報ねやがわWeb版は市ホームページでご覧いただけます☆

多くの切実なお声をお聴きする中、私の初めての一般質問でも取り上げた高額な不妊治療費の問題。自身の経験からも痛いほどお気持ちがわかります。
いま、不妊に悩むご夫婦への経済的負担を軽減するため、不妊治療への保険適用範囲拡大に向けて大きく前進しようとしています。
検討すべき課題はありますが、どこまでも当事者の皆さんに寄り添い、1日も早い実現を期待しています。
公明新聞より

寝屋川市保健所で開催された『動物愛護プチフェア』へ。
会場では、DVD上映会・動物愛護ポスター展示・手洗いチェックテストが行われ、参加された市民の方とも様々に意見交換をさせていただきました。
10年前と比較すると犬猫の殺処分の数は6分の1に減少していますが、犬に比べて猫は横ばいという状況に、あらためて、譲渡会や地域猫活動の大切さを認識いたしました。
今後も、より多くの市民の皆様に、動物愛護への理解が進みますよう、このようなイベントや広報誌などを活用し、積極的に周知啓発を行なっていただきたいと思います。
※本日9月24日も、市内で80代女性の新型コロナ感染が確認されました【累計115名、うち106名が回復】

長い間ありがとうございました‼︎
初当選から10年、看板設置や街頭活動など、喫茶待夢の皆さんには、真心からのご支援に心から深く感謝申し上げます☆
とっても寂しく残念ですが、本日9月24日お店を閉められることになり、肥後府議と最後の街頭活動を行いました。
39年間、大変にお疲れ様でした!
本当に本当にお世話になりました‼︎

●本日9月23日、寝屋川市内で新たに60代男性のコロナ感染が確認され114名となりました。
回復者は106名で、現在も8名の方が療養中です。早期の回復を願っています。
●新型コロナの影響で閉じこもりがちな高齢者の皆さんが、継続して運動等に取り組むことで、介護予防や社会参加を促進する『通いの場』。
寝屋川市では10月以降の活動に対して補助金を交付します。詳しくは市ホームページ「通いの場」で検索してください。
『通いの場』など、お出かけの際はイラストをご参照いただき、感染拡大防止に努めましょう‼︎

大阪府では65歳以上の府民全員を対象に「インフルとコロナの併発による重症化を防ぎ、医療機関が逼迫するのを防ぐ」として、インフルエンザワクチン接種無償化の予算を9月定例議会に上程しています(9/30議決)
心臓や呼吸器機能に障がいのある方は60歳以上が対象、寝屋川市では10/1から接種開始の予定となっています。
公明新聞より

◼️連休中の2日間、新型コロナの感染者情報が無かったため、このまま収束に向かえば…と願っていましたが、本日9月22日は2名(20代男性・30代男性)の感染が確認され、市内感染者は113名となりました‼︎
【回復者は104名】
◼️本日の公明新聞に、インフルエンザの患者数が昨年の1000分の1未満となり、手洗いやマスク着用の徹底など、新型コロナウイルス感染防止策の広がりが大きいとの記事が掲載されました☆
これから冬に向かい、二つの感染症の同時流行が危惧されるなか、お一人お一人の予防行動がとても大切です。

2021年度中には公的制度として24時間・365日、サービスが提供されるようになる『電話リレーサービス』
「誰一人として取り残さない視点」
関係者の皆様と手を携え、地道に継続して訴え”縦割りの壁”を執念で打破‼︎
より多くの健聴者にも正しく理解される普及啓発が大切です。
公明新聞より

「予防接種の費用が高額すぎて…」との切実なお声から、平成27年12月定例会の一般質問でロタウイルス予防接種の公費助成を要望、寝屋川市では平成29年10月から交付されている『ねやがわ☆子育てスタート応援クーポン』で、おたふく風邪の予防接種と共に対象事業になっています☆
子育て世代の経済的負担の軽減となる定期接種化は本当に有り難いです‼︎
公明新聞より

ほとんどのお宅が団地のため、立て看板が1枚も無かった地域に、党員のMさんの御配慮で看板を設置させていただくことができました‼︎
心より感謝いたします☆
Mさん、本当にありがとうございました♡

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寝屋川市 岡由美
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