【主張:子を失った家族のケア】 心情に配慮した行政対応を! 写真は昨年6月『周産期グリーフケア はちどりプロジェクト』の共同代表、大竹さんと様々に意見交換をさせて頂いた時のものです。 その月の定例会でも取り上げ、寄り添った支援を要望しましたが、これからも「今、私にできること」を一つ一つ丁寧に確認しながら、当事者目線で進めていきたいと思います。 公明新聞より
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