7/1政府は「国の存立を全うし、国民を守るための切れ目のない安全保障法制の整備について」と題する閣議決定を行いました。
従来の憲法解釈と整合性を保ち、憲法上許される自国防衛のための武力行使の限界を示すとともに、今後、国民の命と平和を守り抜くために切れ目のない国内法整備に取り組む方針を示しました。
安全保障法制の整備について 閣議決定全文
★閣議決定を受けての公明党の山口代表の見解です↓
平和主義の柱を堅持 平和国家の道筋 今後も貫く
★与党協議会で座長代理を務めた北側副代表からの、閣議決定のポイントや党の取り組みを紹介させて頂きます↓
“隙間”ない安保法制へ
★安全保障についての公明党の考え方をQ&Aでご紹介いたします↓
Q&A 安全保障のここが聞きたい<上>