昨日のブログでもご紹介させていただきましたが…
本日の公明新聞2面に、昨日、馬場好弘寝屋川市長、伊佐進一衆議院議員、
肥後府議会議員、野々下重夫議員らと、京阪本線の連続立体交差事業の
早期認可などを求める要望書を提出させて頂いた記事が掲載されました。
これには、自民党の北川知克環境副大臣、北川法夫府議会議員、
新風ねやがわ議員団の南部創幹事長、北川健治副議長、北川光昭議員、
池真一議員も同席されました。
公明党市会議員団の梶本孝志議長、高田政広幹事長、池添義春副幹事長、
住田利博議員、村上順一議員は議会公務のため、残念ながら日程が合わず
欠席となりました。
連続立体交差事業の必要性を訴えたのに対し、太田国交相から
「大阪府から申請が出れば、すぐに対応します」との、心強い言葉を
頂きました。
平成40年の完成に向けて、今後も更に事業の推進をして参ります。

