本日8/15は、67回目の終戦記念日を迎えました。
先の大戦で犠牲となられた方々に、謹んで哀悼の意を表しますとともに
ご遺族並びに、今なお不自由な生活を余儀なくされている、
戦傷病者の皆様に、心からお見舞いを申し上げます。
言うまでもなく8月15日は、全ての戦争犠牲者の方々に祈りを捧げ
「不戦への誓い」「平和への誓い」を新たにする日であります。
戦争の惨禍を深く胸に刻み、風化させることなく、平和の尊さを
次の世代へと語り継いでいくことこそが、私たちの重大な責務では
ないでしょうか。
終戦記念日にあたり「平和の党・公明党」の使命と責任を深く自覚し
世界の平和と人類の繁栄に貢献する平和国家・日本の国づくりに
全力を尽くして参ります。
寝屋川市役所でも、恒久平和を願い、黙祷を捧げました。
なお、予定されていました終戦記念日街頭は、昨日の集中豪雨の対応のため
中止とさせて頂きました。
