子宮頸がんは発ガン性のHPVというウイルスの感染が原因で発症するがんで
特に20代〜30代の若い女性に増加しています。
ワクチンを接種すれば60%〜70%予防できると言われていますが
20歳を過ぎたら定期的に子宮がん検診を受診する事が大切です。
現在、中学1年生〜高校1年生までの公費助成を行っています。
詳しくは7/15の広報に掲載されていますのでご確認下さい。
また、この度子宮頸がん予防啓発講演会が開催されることになりました!
仁科亜季子さんと大阪大学准教授の榎本氏を迎え、講演をして頂きます。
この内容も広報に載っておりますし、日にちが迫って来たら再度紹介させて頂く予定です。
日時:8月6日(土)午後2時〜4時(開場は午後1時半)
場所:市立市民会館大ホール
入場料:無料
※7/13・14と研修に行って参りました!
その内容は、後日ご報告いたします☆
