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先日、懇意にして下さっている会社社長に党ポスターを貼付させて頂きました。「こことここが一番目立つよ!」と。様々にご支援頂き、政治への意見や現場のお声も下さります。厳しくも温かさもあるお力に感謝しております。11月17日は、『公明党結党記念日』(56回目)。立党精神は「大衆とともに」。皆様から戴くお声を生命線に、応え抜いて参ります。
写真、不意打ちの1枚ですが、嬉しい1枚です。

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> 件名: 令和3年度に向けて
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> 先日、令和3年度の予算要望をさせて頂きました。市民福祉、まちづくり、教育、健康や命を守る取組み等様々な政策の要望です。公明議員団で精査し、88項目に分類した要望書を市長に提出。議員団が頂いた数多のお声を実現していけるよう引き続き取り組んで参ります。
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先日、令和3年度の予算要望をさせて頂きました。市民福祉、まちづくり、教育、健康や命を守る取組み等様々な政策の要望です。公明議員団で精査し、88項目に分類した要望書を市長に提出。議員団が頂いた数多のお声を実現していけるよう引き続き取り組んで参ります。

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昨日、赤羽国土交通大臣に陳情に上がりました。市長、正副議長、ひご府議らと。自民公明市議は幹事長のみ参加させて頂きました。
浸水対策、路線整備、小中一貫校施設整備等。共に中核市にふさわしいまちづくりへの予算要望です。
15分ほどの短い時間でしたが、大臣からは前向きな回答を頂戴しました。事前によく知って下さってもいたようです。この後、部長や審議官にも要望に向かいました。

スケジュールがタイトな大臣との面談に至るまで奔走して下さった伊佐進一衆議院議員、杉ひさたけ参議院議員も省で合流。
(撮影時マスクは外しました)

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今年最後の芝生育成。冬を迎える前の種蒔きと土盛りでした。私の役目は土運び。影の方にスコップを持った時一枚撮って頂きました。出身校、実習校の南小との縁が続いて幸せです。地域の方々と楽しく作業しました。

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寝屋川市避難所見学会 市立中央小にて。

避難所と言えば3密が想像されます。

3密を避けるテント張り。校舎内教室では妊婦さん専用や体調不良者専用の避難所もテント設置されています。

大型災害発災時「自宅避難」や親類宅等での「援護避難」されない方が地域の避難所に身を寄せます。

寝屋川市では感染拡大防止策を徹底し、避難所安全運営に努めています。

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《9月議会》先週、一般質問があり、質問に立たせて頂きました。共同養育、災害時のドローン活用、児童虐待防止、ヤングケアラー支援、コロナ感染拡大防止、等。
ヤングケアラーとは、家族の介護や世話、弟妹の世話をしている子どもを指します。その学業不振やネグレクトの要因となる可能性があります。被虐待児とともに市が焦点を当てて支援策を講じるべきです。

感染拡大防止については、マンション等の集合住宅において、新型コロナ感染者が出た場合、市保健所としての措置を問いました。
今まではまだ例が無いとの事でしたが、必要に応じて、施設管理者に消毒の指示を出す、との答弁でした。
集合住宅をクラスターにするわけにはいきません。地域保健を担う保健所においてしっかりと進められなければなりません。

児童虐待防止に関しては、数点挙げましたが、『ショートステイ』を市独自でできないか調査研究するとの答弁です。
親が、子どもといるとしんどい時、要支援の親に対してレスパイト(休息)してもらう「ショートステイ」。寝屋川市内には無く、他市と施設契約を結んでいます。しかし、他市では、そこの市民を優先します。必要なタイミングで必要な親に、提供できるよう質問しました。

児童虐待防止は、私が教員を辞し市議になる決意を固めた問題です。今後も研鑽して取り組んでまいります。

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本日、副議長を退任いたしました。写真は昨日、最後の副議長室で記念に一枚。ベテランの議長との『正副』でした。その北川光昭議長には、議会と行政、コロナ禍での議会対応等、姿で、また優しい語り口で、事あるごとに教えて下さりました。学んだ事を身につけ成長してご恩返しをして参ります。皆様ありがとうございました。

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『母性健康管理措置』が国指針に規定されました。新たな有休や分娩前のPCR全額補助、オンライン保健指導…等が盛り込まれました。ぜひご覧下さい。
公明新聞6月17日付より

https://www.komei.or.jp/newspaper-app/

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生まれて、親に守られ、友と過ごす幼稚園や学校、そして社会へと、勉強や人間関係、様々な事を学びます。その中で、悩みぶつかり、希望や目標を見つけての挑戦、恋をして人生を豊かにすることや、死別離別、多くの事を学ぶ過程があります。私の知ること以上にもっと沢山の分岐点が人生にはあるでしょう。

そのどこかで進めなくなったという事もあります。聞く事もあります。
そこから背中を押してくれるのは、人であったり音楽や芸術であったり、本であったり、根性であったり…。それもまたそれぞれでしょう。

たまたまきっかけが無く長引くケースとなった、またはなっている人も多いはず。
私も議会一般質問で数回取り上げてきました「ひきこもり」。私のもとに相談があったのは2件です。件数は別にして、一人の子がまた青年が、学校や社会から自らを隔離せざるを得ないその心の支援をしたいからでした。お母さんはご年配でありましたが、決して現在年齢が高齢だからではなく、何十年前にまたは何年前に、幸せに出産されたはずです。使命を持って生まれてきたはずです。
隔離と言いましたが、自宅や自室に籠る。思案するなら話は別ですが、人や『生きた外気』と関わりを持たずに籠らざるを得ない、、。
当事者にとって大きなお世話と思う方もいるかもしれませんが。

その人が人のため自分のため、また、会社や環境のため恋人のために命を使ってほしい、そのように念じます。生き生きと、です。

市の相談案内です。
長引けば長引くほど社会復帰まで時間もかかるかもしれませんが、そうでない報告もあります。悩まれている親御さんも多いと思います。

上記の通り、今後も取り組んで参ります。
この窓口もご紹介させて頂きます。

公明党広報
村上順一
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