長引くコロナ禍、寝屋川市役所は来庁者は一方通行で誘導し消毒アルコール、検温器設置等で感染対策を万全にしています。
大学研究機関で新型コロナウイルスの不活化が実験実証されてる光触媒。
更に市民の皆さんに安心して来庁できるようにと、 光触媒nanozoneCOATを正面玄関入り口の受付けカウンター、記帳台、タッチパネル操作機、エレベーター、公衆電話等に施工しました。
施工前後(30分)の生菌検査で約1/3に菌が減少しました。
大学研究機関の実験では、ウイルス光触媒材料に光照射をすることで、1時間で2.5桁のウイルス量の減少(99.7%の減少)、 2時間で検出限界以下である 99.99%以上のウイルス量が減少が明かされてます。
これで接触感染は予防出来安心です。










