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11月13日、221113軽可搬 221113軽可搬2べじふるセンター練馬で開催された軽可搬ポンプ操法発表会に出席
光が丘消防署管内での出火原因は、「たばこ」が一番多いとの事、あわただしくなる年末に向けて、住宅用火災警報器の点検等十分に注意致しましょう!

子ども政策、政治の柱に 公明、子育て応援トータルプラン  年齢期に応じ支援拡充
20221115_113935_2子育て応援トータルプラン

子ども政策、政治の柱に
公明、子育て応援トータルプラン
年齢期に応じ支援拡充
少子化克服へ具体策を提示
山口代表が発表
公明党の山口那津男代表は8日午前、衆院第2議員会館で記者会見し、子ども政策を政治の柱に据えた社会の実現と、少子化・人口減少を克服するための具体策を示した「子育て応援トータルプラン」を発表した。山口代表は同プランの意義について「ライフステージに応じた支援策が整っていく姿を示すことで、安心して子どもを産み育てる社会を築きたい」と力説した。
記者会見で子育て応援トータルプランを発表する山口代表=8日 衆院第2議員会館
子育て応援トータルプランでは、作成する背景について、コロナ禍で少子化・人口減少が一層進み、2021年の出生数が過去最少を記録するなど「想定よりも7年程度早く少子化が進んでいる」との認識を表明し、家事・育児の負担についても「依然として女性に偏っている」と指摘。少子化・人口減少の克服へ「大きく社会構造を改革していくことが必要だ」と強調した。

同プランの基本的な方向性については、①仕事と家庭の両立により生活を犠牲にしない働き方への転換②子育て負担が過重にならないよう支援③子ども政策を中心に据えた「こどもまんなか社会」の実現④男女間の不平等解消、性別役割分担意識の是正⑤若者が将来の展望を描ける環境整備――の五つを掲げた。

■働き方、社会保障の転換めざす

具体的な施策では、基本的な方向性に基づき、ライフステージや年齢などに応じた支援策を明記。妊娠・出産から社会に巣立つまで切れ目ない支援の充実をめざし、高校3年生までの子ども医療費無償化の拡大や、児童手当の18歳までの対象拡大に取り組むと訴えた。

結婚期の支援では、若者の経済的基盤の安定に向けて最低賃金の引き上げや非正規雇用者の処遇改善、同一労働同一賃金など働き方改革などによる雇用環境の改善を実施するとした。

妊娠・出産期では、不妊治療や不育症の支援をはじめ、出産育児一時金の増額、育児休業制度の拡充などを盛り込むとともに、未就園児期には、産後ケアや訪問による家事育児支援の全国展開、専業主婦家庭も定期的に利用できる保育制度の創設などを明記した。

一方、幼児教育・保育期では、0~2歳児の保育料無償化の対象拡大や送迎バスを含めた安全対策の強化を強調。小中学校期では、就学援助の増額と段階的な対象拡大、将来的な30人学級の実現を図る方針を示した。

高校期に関しては、私立高校授業料の実質無償化の段階的な対象拡大をめざす。大学期では高等教育無償化の中間所得層への拡大や貸与型奨学金の減額返還制度の拡充に取り組むとした。

このほか、病気や障がい、不登校など「多様な子ども・子育て家庭への支援」や、性別や雇用形態による格差是正など「働き方と社会保障の転換」への施策も列挙した。

記者会見で山口代表は、同プランの実現に必要な約6兆円超の財源について「ニーズの高い政策から優先的に確保していく」と指摘。その上で「国民的な議論を通じて、給付に伴う負担のあり方も今後、議論したい」と述べ、今後10年をめどに順次実現させていく考えを示した。

本日の公明新聞で紹介されました。

221028公明新聞 第7次公認 デフォルト
2023年に行われる統一地方選挙に向けて、27日の中央幹事会で決定した第7次公認、東京特別区議会 練馬区議会10人の顔ぶれを紹介します。(年齢は掲載日現在。定数は今後、改定される場合もあります)
■東京区議会

【練馬区=定数50】

薄井民男 65 現

吉田由利子 64 現

柳沢喜美 63 現

酒井妙子 55 現

西野幸一 55 現

平野正浩 61 現

小川幸治 53 現

宮崎晴雄 50 現

鈴木孝 53 現

星野篤司 48 現

本日、You Tube ゆりこチャンネル 第四弾「コロナ感染症対策について」編を配信しました。

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第一弾は、吉田ニュースの解説編です。

10月19日の支部会の動画を編集しております。

高校3年制世代医療費無償化のアドレスは以下の通りです。
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医療費無償化編


区長要望編

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宜しくお願いしま吉田ゆりこニュース最終_05吉田ゆりこニュース最終_06す。

 

 

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2022,9,25(日)秋晴れ
早宮3・4丁目町会の防災訓練に星野あつし区議と参加いたしました。
台風明けの秋晴れの中、地域の方々は起震車や炊き出し訓練等を体験。
地域の方と防災について区への要望(防災備品や避難場所など)、ご意168423935091001684239358063016842393599027見をお聞きしました。

220823夏季研1月刊公明(2022年 10月号 特集「大衆とともに」60年)の「政治家改革の視点
今こそ議員の拡大力アップを」で8月23日に開催された東京都本部夏季議員研修会での私が活動報告をしたことが取り上げられました。

月刊公明※製品コード:112210、価格(税込):¥314

 

 

 

 

月刊公明2022.10月号

お知らせ
1 こども発達支援センターにおける障害児一時預かり事業の開始について
11月から、保護者のリフレッシュや病気などの理由により保育が必要になったときに、障害のあるお子さんなどを一時的にお預かりするサービスを開始します。
対象:区内在住で、障害や発達に心配がある1歳6か月児から小学校6年生
利用時間:月曜日~土曜日の午前9時~午後5時(1時間単位でご利用いただけます)
場所:こども発達支援センター(光が丘3-1-1)
利用料金:お子さん一人につき1時間100円
利用予約:10月中旬開始予定
※詳しくは、以下の「利用者向け説明会」にご参加いただくか、説明会動画をご覧ください。

利用者向け説明会の開催
説明会の動画は、後日こども発達支援センターのホームページでご覧になれます。
■ 対象:障害や発達に心配があるお子さんの保護者など
■ 日時および参加形式:(1) オンライン形式:10月6日(木)午前10時~11時   (2)集合形式:10月7日(金) 午前10時~11時
■ 場所:【集合形式】こども発達支援センター
■ 定 員:(1)オンライン形式(定員なし) (2)集合形式 定員:50名(先着順)
■ 申込み
(1)オンライン形式:下記の申込から手続きをしてください。「Zoom」で開催します。
(2)集合形式:電話または下記の申込から手続きをしてください。
・集合形式を希望する場合、定員に達し次第、受付終了となりますが、オンライン形式に希望を変更することができます。
■ 申込み期間:令和4年9月11日(日)~9月27日(火)
【問い合わせ】
練馬区立こども発達支援センター
電話:3975-6251   (月)~(金)の8:30~17:15
住所:練馬区光が丘3-1-1

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