練馬区議会公明党ニュース夏季号を発刊致しました。
昨日7月12日(日)の朝刊に織り込みを致しました。

今回は、練馬区議会第二回定例会で公明党が推進した実績を紹介させていただいております。
特にコロナウイルス感染症対策を進め、さらに地域経済振興のための「ねりまプレミアム付商品券」発売のお知らせ、妊婦さんへのこども商品券などを紹介しております。
「ねりまプレミアム付商品券」は過去最大の30%増額の5000円で6500円の商品券が購入できます。申し込みは抽選となります。
以下詳細です。
[販売対象者] 区内在住、在勤・在学者
[発 行 額] 額面総額 8億 4,500 万円(内プレミアム分 1億 9,500 万円)
[発行組数] 13 万組
[販売価格] 1組 5,000 円(500 円券 13 枚綴、額面 6,500 円。つり銭不可)
お一人様 20 組 100,000 円まで購入可能
[利用期間] 9月 10 日(木)~令和3年2月 28 日(日)の6ヶ月
[利用店舗] 練馬区商店街連合会加盟商店会の商品券取扱店舗 約 1,300 店
[申込方法] 練馬区商店街連合会の専用ホームページまたははがきによる事前申込
(申込はお一人様 1 回限り)
[申込期間] 7月 21 日(火)~8月 14 日(金)
[購入方法] 購入期間内に当選通知を持参の上、申込時に指定した購入場所にて購入
[購入場所] 区内の郵便局、信用金庫、JA東京あおば等、約 100 か所を予定
[購入期間] 9月 10 日(木)~10 月9日(金)
その他、お役立ち情報が掲載されていますので是非、公明党ニュースをお読み下さい。
私が区議になってから一貫して主張してきたのが、地域を守る防犯カメラの設置でした。
一昨年、多くの皆様に署名のご協力をいただいた結果中学校の通学路に防犯カメラ66台を設置することができました。
4月27日の公明新聞に以下取り上げられました。
党総支部が12万人超の署名で推進/東京・練馬区

子どもたちの安全を守る対策の一環として、東京都練馬区が進めてきた全区立中学校33校の学区域への防犯カメラ設置が、先ごろ完了した。防犯カメラは中学校の通学路を中心に1学区域当たり2台、計66台を設置。都の登下校区域防犯設備整備補助金を活用した。
これまで練馬区は、全区立小学校65校を対象に1学区域当たり5台のカメラを設置したのをはじめ、警察官OBで構成される「学校防犯指導員」を区教育委員会事務局内に置くなどの安全対策を実施してきた。公明党練馬総支部(総支部長=小林健二都議)が子どもたちの安心・安全確保に向け後押ししてきた。
今回の防犯カメラ66台追加に関しては、党総支部として小中学校の通学路に防犯カメラ設置拡大を求める署名運動を展開。2018年12月に12万4904人分の署名簿を添えて都と区に要望し、同月の都議会定例会でも小林総支部長が設置拡大を求めていた。
このほか、昨年3月の区議会で公明議員が予算特別委員会で取り上げるなど、一貫して推進してきた。
本日、新型コロナウイルス対策を掲載した公明党練馬総支部ニュース「ねりまニュース臨時号」を6紙に新聞折込致しました。
2020.4.12総支部ニュース








