ロシアによるウクライナへの侵略に断固抗議する決議
本日、ロシアによるウクライナ侵略に対して、練馬区議会において断固抗議する決議を全会一致で可決しました。
令和4年2月24日に、ロシアは国際社会の警告を無視し、ウクライナへの侵略を開始しました。
これは、ウクライナの主権及び領土を侵害するものであり、アジアを含む国際社会の平和と安全を著しく損なう許しがたい暴挙であることから、練馬区民を代表し、前川区長が抗議声明を発表しました。
同時に、練馬区議会は令和4年第一回定例会の本会議において「ロシアによるウクライナへの侵略に断固抗議する決議」を行いました。
力による一方的な現状変更は断じて認められません。
国際社会と結束してロシアへの非難、制裁などを毅然と実行し続けるべきと考えます。












