拡大首都圏版の『参院選予定候補に聞く〈下〉』で、#竹谷とし子 参院議員が「主な実績」「実現したい政策」「今後の決意」などを語られています。「食品ロス」削減運動の推進や法制定、財政の見える化やムダの削減など多彩な実績を持つ #竹谷とし子 議員が訴える「デジタル・グリーン化に向けた人への投資」に大いに期待します。ご一読いただけますと幸いです。
また、同面には、都議会公明党が昨年の都議選公約で重点政策の一つに掲げた「高校3年生までの医療費無償化」に関する記事が掲載されています。児童手当や私立高校授業料の実質無償化などのように、これまで都議会公明党が実現した“東京発”の政策が全国に広がっていった事例は多いので、これからの波及効果にも期待です。まずは、地元・練馬区でシステム改修に着手、協議して実現されるよう、頑張ってまいります!
1面に、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、学校や幼稚園などで休校・休園が相次いでいることから、保護者が休暇を取得しやすいよう事業主を支援する「小学校休業等対応助成金・支援金」について、#竹谷とし子 (参院選予定候補=東京選挙区)、伊藤たかえ(同=兵庫選挙区)の両参院議員が解説し、好評を博しているYouTube動画を紹介する記事が掲載されています。同助成金・支援金は昨年度末で一度終了となりましたが、現場からの声を受け、公明党が緊急要望などをして昨年9月から再開した経緯があります。
練馬区は昨日、集団接種会場において、子ども関連施設の職員への3回目接種を更に進める こととし、1日100〜400名の専用枠を新たに設けることを発表しました。詳細は区のプレスリリースをご一読いただけますと幸いです。
水曜定例の保谷駅北口でのご挨拶。本日の公明新聞1面の『新型コロナ そこが知りたい!』で紹介していますが、科学的知見等を踏まえた公明党の提案で、濃厚接触者が自宅で待機する期間が10日間から7日間に短縮されたこと。また、引き続き、代替要員確保が難しい中小企業等をエッセンシャルワーカー並みに短縮するといった柔軟な対応を求めていることなどをお話ししました。アンケート調査運動で、地域の会社社長さんなどから「コロナによる休園で子供の面倒を見なければならない」「濃厚接触者となってしまった」などの理由で社員を休ませざるを得ない、代わりとなる人間がいないから大変だとの旨のお話を伺うことがありますので、是非、柔軟な対応、実現してほしいと思います。




















