1面に、この度完成した「公明ハンドブック2022」と「青年パンフ2022」(ともに公明グラフ別冊)が紹介されています。昨日、公明党練馬総支部では「公明ハンドブック2022」を教材としたオンライン政治学習会を開催し、講師の塩田参院議員から、困っている人の課題解決に取り組む公明党の実践について、
①“調査なくして発言なし”
②「ネットワークの力」で政策実現
③どこまでも「一人」に寄り添う
との視点や、これまでの党の実績などを語っていただきました。春の友好対話で活用していきたいと思います。
また、7面には、練馬区のお隣りにある豊島区に #竹谷とし子 参院議員が視察に行かれた模様が掲載されています。豊島区はアニメや漫画を活用した街づくりをしていることから、声優さんによるオンラインでのキャリア教育が実現したとのことですが、練馬区も日本アニメ発祥の地として、アニメをはじめとする「映像文化のまち」を推進しています。今後も練馬区議会公明党は、様々な資源を活用した、さらなる区の魅力発信に取り組んでまいります!
月曜定例の大泉学園駅南口でのご挨拶。明日、練馬区議会は令和4年第一回定例会が閉会となる予定です。会期中、予算議案をはじめとする各議案が付託された委員会で審査されましたが、その審査結果の報告が各委員長よりあり、討論、採決の上、明日の本会議で議決される見込みであることなど、お話しさせていただきました。
本日は公明新聞休刊日のため、休刊日配信として、以下の配信がされています。ご一読いただけますと幸いです。
2月2日付~23日付で掲載されました「公明党参院議員 ほっとストーリー」をまとめました。公明党参院議員の”熱い思い”や行動などをそれぞれつづった記事になります↓
https://special-contents.komei-shimbun.jp/sanin2022/hotstory/?utm_source=komei&utm_medium=email&utm_campaign=holiday_20220314&utm_content=kmd_holiday_202203&mmid=00Q5F00000SuPqu
金曜定例の保谷駅南口でのご挨拶。今日で3•11東日本大震災から11年。本日の公明新聞2面【「東日本大震災11年」党声明】の最後に、「公明党は『防災・減災、復興を政治、社会の主流に』と訴え、災害から国民の生命を守る国土の形成、地域防災の強化に力を注いできました。災害大国から、防災大国へ――。公明党は、3・11の経験と教訓を次世代に継承し、一人一人の心の中に『防災・減災の砦』が築かれるよう取り組んでまいります。」とありますが、党の一員として、同じ決意で地元・練馬区の防災・減災に取り組んでまいります!
#竹谷とし子を掲げろ
今日の練馬区議会は予算特別委員会14日目。各会派の意見表明があり、予算案の採決となります。
水曜定例の保谷駅北口でのご挨拶。練馬区議会公明党は昨日の予算特別委員会で、先日都が示した「高校生等医療費助成」の制度を取り上げ、区での高校3年生までの医療費無償化の実現を訴え、区は導入の方向で検討する考えを示したこと。併せて、所得制限や一部負担が生じないよう要望したことなどをご報告しました。また、今回の予特、私自身が計4回質問させていただきましたが、その質疑内容などもお話しさせていただきました。その中には、昨日の都議会予算特別委員会で小林都議も触れている通信環境の充実などの「学校ICTのさらなる推進」も取り上げています。
本日の練馬区議会は本会議が開催され、令和3年度補正予算案などの先議が行われる予定です。
6面の【ウイメンズプラス】に、先月26、27日に党東京都本部女性局が開催したオンライン講演会の講座のひとつである「健康長寿に向けたフレイル(虚弱)予防」(講師:都健康長寿医療センター高齢診療科の岩切理歌部長)の講演要旨と、 #竹谷とし子 党女性局長(参院議員、参院選予定候補=東京選挙区)のあいさつが掲載されています。講演会終了後にプレゼン資料の問い合わせが相次ぐなど、大変反響の大きかった本講演ですので、ご一読いただけますと幸いです。
また、2面の【主張】は「ケアリーバー」。練馬区議会公明党は、今国会に提出されている児童福祉法改正案に支援の対象となる年齢の制限を撤廃することが盛り込まれていることから、今回の予算特別委員会(こども家庭費)の質疑において継続した支援などを求めました。練馬区には令和6年度、「(仮称)都立練馬児童相談所」が区立練馬子ども家庭支援センターのある施設内に設置される予定です。今後も都と連携して、区の児童相談体制のさらなる充実に取り組んでまいります。



















